転々でも 映画「転々」が オダギリジョー主演である 点々な状況を楽しむ余裕のあった学生時代には アラサーでサーティーズクライシスな状況をつかむことは不可能でした。 自分の人生歩むべき方向が定まらない 転々ができる幸せと、それが不安定で不確かなものでしかない事実 映画の作者も同じ道を通った 通ってないとできない作品 みんな通る道 転々でも、転々になれた自分 転々から叶う何か