全建総連主催の「建設不況打開・生活危機突破、建設国保守れ・予算要求総決起大会」が、11月24日に東京の日比谷野外音楽堂で6000人あまりの仲間が全国から参加して開催されました。建設横浜緑支部からは9名の仲間が参加しました。
主催者挨拶に立った田村・全建総連中央執行委員長は「1960年の11月24日、全建総連は結成しました。今日の中央決起大会は結成からちょうど50年。組合運動の歴史に学び、団結をいっそう強める日です」と語ったほか、民主党をはじめとする与野党をそれぞれ代表する国会議員から力強い連帯の挨拶がありました。ご列席いただいた議員の皆さんとメッセージをお寄せいただいた議員の皆さんに厚く御礼を申し上げます。
集会のあと、参加した仲間でデモ行進を行い、「建設国保の育成強化、現行水準の補助を」「建設業に働く者の技術と技能を活かせる仕事を」の願いをこめたシュプレヒコールも声高らかに、日比谷から銀座数寄屋橋、東京駅までの道程でアピールを行いました。
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主催者挨拶に立った田村・全建総連中央執行委員長は「1960年の11月24日、全建総連は結成しました。今日の中央決起大会は結成からちょうど50年。組合運動の歴史に学び、団結をいっそう強める日です」と語ったほか、民主党をはじめとする与野党をそれぞれ代表する国会議員から力強い連帯の挨拶がありました。ご列席いただいた議員の皆さんとメッセージをお寄せいただいた議員の皆さんに厚く御礼を申し上げます。
集会のあと、参加した仲間でデモ行進を行い、「建設国保の育成強化、現行水準の補助を」「建設業に働く者の技術と技能を活かせる仕事を」の願いをこめたシュプレヒコールも声高らかに、日比谷から銀座数寄屋橋、東京駅までの道程でアピールを行いました。
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