【正直】押入れと倉庫を片付けたら、物欲まで消えていった話
訳あって30代で実家に出戻り中🏠人生の棚卸しのつもりが、家の片づけにどハマり。「モノも思考も好きだけ残す」が人生のテーマになりました実家の自分の部屋、なぜか主役は母のタンス。今日もそのでかい存在感にため息ついてたら「そんな文句あるなら早よ出ていけ」って自分で自分にツッコミ入れてしまった😂\どうも、かえるです🐸/実は前から気になってた押入れと玄関の倉庫、やっと重い腰上げて片付けたんですよ〜。でもこれがまあしんどい。・モノの多さでまず見た瞬間げんなり・自分のモノやないから捨てるにも許可がいる・いる、いらんの判断がどんどんわからんくなる体力も頭も気も一気に持ってかれましてこんまり先生が言ってた「片付けは祭り」の意味がわかりました〜。ぱぱっと短期間で!!!そりゃそうだね、これ続ける方がしんどいわ不思議なことにずっと気になってたこの場所を片付けたらイライラはちゃんと消えてたんですよね〜。母は少し手伝ってくれたんですが自分からもっと片付けよう!とはならんかったし私の部屋にはあいかわらず母のタンスがどーん。それでも今年の6月くらいにミニマリストのsinさんやしぶさんを知って、「収納グッズで整理する」のではなく「大事なものと向き合う」方にシフトしてから不思議なくらい物欲そのものが消えていったんですよ〜。モノが多いと、モノからの情報量までしんどい。これ、片付けしてやっと気づけたことですね。相変わらずモノは多いんですが自分のモノと気になってた押入れと玄関の倉庫をきれいに整えたらイライラは無くなってました🤔みなさんは「これ以上ものを増やしたくない」って思った瞬間、ありますか?