今朝の夜明け前半月

施設での仮眠中の出来事でした。


一瞬、目が覚めて、もうすぐ夜が明けるなぁ、と思いながらも、眠くてウトウト( ¯꒳​¯ )ᐝ


体を横向きにした、その瞬間!無気力

全身が、ゾワっと鳥肌が無気力無気力


何かが背中にピッタリいる驚き驚き


う…動かん…やばいっ…やめてー!!驚き


やばいっ。。マジでやばい…

解かないとっ…凝視凝視

必死に後ろの黒いやつに言った。

頭のなかで物申す


来るなっ物申す 向こう行け‼️

向こう行けっー‼️物申す物申す


すると……ふっと、解けた驚き


怖かった無気力無気力 疲れた…無気力むかつき


いわゆる、金縛りは、何回味わっても

コワイです驚き

昔、正面から迫ってこられた時は、

解けませんでした…恐怖すぎて。。無気力

多分、恐ろしすぎて真顔気を失って、、

気づいたら平和ないつもの朝になってました。


でもその時だけで、金縛り

になったら、最近は

強気で追い払う、を身につけた物申す


ま、そんな頻繁に起こることでもないけど。


気持ちで負けたら終わり。


ただ、何だったんだ。


小さくて真っ黒いやつ…。


背中にピッタリ

いたのに、見てない(見れない)のに

何で、知ってるんだよ…真顔