ひょっとして、あの第二次世界大戦時の集団疎開は

子供たちを守る為ではなくて

田舎の方で子供たちを育てて、

兵隊の補充に使おうとした

上層部の計画

だったのではないかと思いつきました。

いつの世も、人々は

国家戦略の「駒」ですね。


今回も「税金をすいあげる駒」

「放射能の被害ノデーターにする駒」

「都市圏集団ではどんな風に非常時にはパニックになるかのデーターのための駒」

数えられないくらいのデーターが知らずしらずのうちに取られている・・・

と思うよ。