大気・水・食品 において 文科省が関東・東北10都県における
「ストロンチウム90」降下量計測結果を8月に公表しました。


去年の秋から福島由来のストロンチウム降下量の情報については、
全く報道されなくなっていました。これは「原発再稼動」に向けて
”緘口令”が敷かれていたためでしょう。

その間も福島原発からはおびただしい量の放射性物質が24時間
拡散されつづけています。
この事実を政府はあえてふれずにいます。今もそうです。
しかし、関東・東北10都県で大量に「ストロンチウム90」
が計測確認されたました。

ストロンチウムはカルシウムと化学的性質が似ているので
骨に蓄積し易く、造血細胞にダメージを受けやすく
ベータ線を浴びせ続ける為、
白血病発症の危険性が非常に高いのです。

放射性物質はセシウムばかりではありません。
情報操作でセシウムばかりのように思われますが
セシウムより危険な他の放射性物質もあるのです。
ストロンチウムや、
猛毒のプルトニウムも十分注意する必要があります。

プルトニウムについては、「ホットパーティクル」
と呼ばれる微粒子が毒性が非常に強く
非常に恐ろしい内部被曝を引き起こす危険性があり、
粉末1、2個ほどが肺の中にはいるだけで
肺ガンを引き起こす要因になります。 

ところが文科省は
「過去に海外核実験で降下した量よりも少なく、
この量で健康への影響はない」と発表しているが、うそです。

原発事故から1年4ヶ月以上経ちましたが
依然広範囲にストロンチウム、<font color="#FF0000">放射性ヨウ素、プルトニウムが拡散し、
河川や土壌にふりそそぎつづけているのです。


そして、魚介類・動物に「食物連鎖」の過程で
「生体濃縮」がすすんでいます。

私たち、人間にも食物を通して放射能は確実に濃縮、
蓄積されているのです。
こう言った事実を怖くて認めたくはありませんが事実です。


福島の子供たちの中にもう、甲状腺の異常が
見つかっています。
皆鼻血を見ることがポピュラーになってきています。
運転しながら、心筋梗塞を起こす人が目立ってきています。
朝になったら亡くなっている人が老いも若きも区別無く発生しています。

頭痛、耳鳴り、だるさ、風邪引き、糖尿病の突然の発症・・・・


政府・官僚機構・マスコミもそれに関する報道を一切しないのだから、
私たち国民はもう、一切国を当てには出来ませんし
、あてになどしていたら、手遅れになることがわかりました。

世界人類を削減する計画の中にとりこまれてはなりません。
政府と政府を影で牛耳る闇の政府によって
私たち国民の多くは牛馬のごとくホロコーストされるのです。

いち早く気がついたものだけが自分で難をのがれることになるでしょう。

あなたとあなたの家族を救うのは
政府でも、安保条約で結ばれたアメリカでもありません。


このことに気づいたあなたとあなたの家族だけです。