スペースシャトル計画がお金の使いすぎでたちゆかなくなり、とうとう今年で最後になった。

その後は、「民間会社」で細々と継続するとかしないとか、
宇宙旅行に◎▲千万円とか@()@億円とかでお客さんをつのるんだって・・・

そんなにしてまで、宇宙に行きたいんかい?

というのにはわけがあります。



早い話が・・行ってはいけない・・のです。(話は前後しますが)

ETは ラブリーな宇宙人ではありません。

逆に言えば、 宇宙人はラブリーじゃありません。

地球のポールシフトの時、宇宙人がUFOで来て、人類のナンパーセントかを
救ってくれる・・かも・・・は妄想です。

金持ちの+@+ンたちがスペースシャトル(民間とはいえどもグループだから!)
に乗って難を逃れようとしている。・・・

これをかれらは真剣に信じ、そのために、わが国からも多大なカネをまきあげて
開発にやっきになってきたのです。

でも、そんなことは、人類には無理なのです。

この星に生まれ、この星で死ぬのです。これが当たり前なのです。