http://www.youtube.com/watch?v=YSubC55KI2c&feature=fvst


3月11日の前、4日だったと思う。

茨城県(?)の海岸に沢山のイルカが瀕死状態で流れ着いて

結局みんな死んでしまった。

このような現象は、世界中にあって、

オーストラリアでも、ニュージーランドでも聞いたことがある。

イルカに限らず、くじらも魚も大量に死んで浮いているニュースは

めずらしくない。どうなってるの?

答えは簡単。

解剖したら、鯨類の三半規管がいかれてしまっていた。

さらには「脳」がやられてしまっていた。

HAARPの電磁波しか該当するものはないでしょう。

HAARPとはなんでしょう?

HAARPとは、USAの空軍+海軍+アラスカ大学と共同開発した

  物理兵機です。


アラスカから電離層に向かって発射すると跳ね返って

日本岩手沖や、宮城沖や福島沖など、いくらでも

好きなポイントに落とすことが出来ます。

ぶつかった電離層は穴があき、宇宙線が地球を襲います。

低周波が着地したところは海底10Mの断層を外れている地点。

だから、地震予知できなかった。

電離層の穴

  =北極圏でとても大きいオゾンホールが発見されました。 

と 3/11地震後にニュースされました。

もちろん放射線もそこには含まれます。

みなさん、 福島の放射線だけじゃなく、この宇宙から来る放射線も

気をつけてください。非常に強いので、また、穴が大きいので、北半球の人の中で

 皮膚がんが増えるかもしれません。ただの、日焼けならいいのですが。

今年の夏は、いままでより日光にも気をつけてください。

脳を壊されたイルカはちゃんと泳げなくなって

いろいろなところにぶつかり、傷ついて死んでいきました。

日本の一部で伝統的に行われるイルカ漁は人々が生きるために行うもので、

人間の醜い戦争の為にただ殺されるのとは、本質的に違います。

人間を生かすためにささげられる命のほうが地球の連鎖に沿っていると思います。