昨日、飛蚊症のブログを書いたのですが
酒さ様皮膚炎よりもアクセスが多くてびっくりしてます。
相変わらず飛蚊症は左目で稼働しています。
PCや携帯をいじるときは極力PC用のメガネを使用したり、目が疲れたと思ったら定期的に洗眼剤でケアをしたりと気をつかってはいるのですが医者にも言われたように「治ることはない」ようです。
ぼんやり見えていた線が日々くっきり見えるようになってきて結構これが精神的にしんどいです。
レーザー手術を検討しているお医者さんも、「眼科なのに飛蚊症あるよ」と言うタイプだったし
うちの父親も、私が飛蚊症だ!と騒ぎ始めてから「俺もかなり前から飛蚊症だ」と言い出すタイプだったので
気にしない・気にならない人は気にならない程度の病気なのかもしれないです。
私は昔から虫が大の苦手です。
はじめて一人暮らしをしてGが出た時はどうしたらいいかわからなくて、しばらく自分の家なのにホームレス状態になったこともありました・・・。(帰れなくて人の家に滞在)
今でも一度も自分で退治したことはなく、お金に物を言わせてすぐに何でも屋さんを呼んでしまうくらい嫌いなんです・・・。
(ちなみに、友達によく金額聞かれるんですが、だいたい仕事終わり家に帰ってきて発見するので深夜料金で1回10000円程度です)
なぜこんなことを言い出したかというと、
飛蚊症のストレスの原因が、飛蚊症をGと見間違って毎回心臓が縮みます・・・。
特に夏場なんて、リアルにエンカウントする可能性だってあるんだから家にいるのがつらい・・・・
はっきり飛蚊症が見えるようになってきて、もう1ヶ月はほぼ毎日ビクビクしながら過ごしています。
年をとってから飛蚊症がある人って割と多いらしいけど、こんな苦痛と隣り合わせで過ごしてるなんて本当に尊敬です。
意外と身体強い方なので大病にはかかったことがないのですが、
風邪とかインフルと比べたら長期戦ってこともあって飛蚊症の方が全然苦痛レベルが高い。
みどり