奇想天外な
奇想の原点、ここにあり室町時代に生まれた絵師雪村の独創性的で自由奔放な絵画表現は「奇想のの原点」と呼ぶにふさわしいという呂洞賓図の解説。仙人が水瓶に込めていた龍を天空へと解き放つ絵画である。この絵画のタイトルが奇想の原点ここにありなのである。只今愛さんとゆきさんのDUOサロン・ド・プレアの美学を受講中これまた熱い。お二人が培ってきたノウハウをオープンしてくれる今回はグッとくるフレーズ&表現のコラージュ愛さんは言葉が大好き、美味しいとまでいうその美味しかった言葉を何年もノートにしてるんですと私は…これからです!只今絶賛モニターセッション中の私ありがたいことに現在20名の方々にお付き合い頂きました。ほんとに感謝です一つとして似たセッションはなく毎回学びを得ております。でねなぜこの奇想に気持ちが動いたかと言いますとチャネリングが奇想天外になってきてるのです過去世には入ってるのですが…例えば①孤独を感じている中世の王女さまが登場したのにそこにキンキラキンの衣装を纏った王様がやってきて巨大化してロボットみたいになるのです そして「これが今のお前だ」って言うの。②本人と思われるの黒マントの女性が小さくなっていなくなりもう一人の貴族の女性が人形だったので話ができない!何処を見渡しても人がいない、世界を変えてもいない残ったのはこちらにお尻を向けていた馬車の馬その馬に話しかけたらなんとペガサスに変身して本人を乗せて地球を一周してしまう③女の子が綺麗な鍵を拾って草むらを走っていたらあちらから熊!えっ襲われるの?!と思ったらすぐ女の子の横を飛ぶように通り過ぎていく次はキリン!ジャガー!なんだこれは?!代表3例ですがいろいろなことがありますハイヤーセルフが見せてくる映像ですからそこには必ずメッセージがありセッションの鍵となり気づきができるのです。気づいたときのアハ体験のような開放感しかしそれがくるまでのスリル!!この私のセッションはいったいどうなって行くのでしょうか!!【お知らせ】 "サロン・ド・プレア" 誕生ですの画像ameblo.jp