お休みだったから、はりきって緋色やりたかったのですが、前々から言われていた片づけをしておりました。
同人誌を少し整理。
サモンナイトが1番多くて、次がテイルズ系でした。
途中まで緋色のほうが多かったのですが、あとからごそごそ出てくる出てくる。
今度行ってどれくらいに増えるのか。
作品別に分けてたら、妹が来て、床の同人誌の写メ撮って行きやがった。
ブログにのせるとかまじやめれ。
第3章。
カガミの話が面白かった。
いいなぁ、こういうどたばた話(´∀`)
簡単にあらすじをいうと、珠紀をかけて、みんなが勝負するはなし。
黒双子再び降臨。
それにしても、今まで見たカガミの話が、すべて凛ちゃん視点です。
境内で、しょっちゅう凛ちゃんと会うからかしら。
だって引きたいんだもん、おみくじ。
好感度順調に上がってまして、拓磨の背景の色が変わりました
そろそろ個人ルートに入ってくれたのでしょうか。
夏コミ前には終わらせたかったけどむりっぽいなー。
ちなみに、攻略順はOPに出てくる順です。
3章個人的見どころ(軽ネタバレ?)
第1回バッドエンド、新玉依毘売神社臨時相談所です。
あー、うつのしんどい。
1,2章と来て、バッドエンド見るのに心を傾けてきたわけですが(傾けるな)、ようやく巡り会えました!!
相変わらずなノリだ~と思ってうきうきしてたら、なんでもゲストがいるとか。
進行が女の子2人組だから、アリアも今回から加わるのかしらーとか思ってたら。
た、拓磨・・・・・・!!!!!?
なんでこんなとこに!
とうとう守護者巻き込まれたよ!!(`∀´)
女子の強い空間のようで、拓磨たじたじ。
他のメンバーでどうなるのかすごく見たい。
真弘先輩、ちゃんと話聞いてもらえるのか。
なんでバッドに来たか、出てきた男子(今回は拓磨)に聞いてたんですが。
なんかからかわれ気味だった![]()
見逃せないぜ、バッドエンド。
ここからは、個人的見どころ(ネタバレ多し)になります。
多分多い、と思うので見たくない方はスルーでどうぞ。
3章で、早々と五瀬さん(というか典薬寮)が敵にまわります。
彼らの目的はカミの滅亡と、絶大な力の鬼斬丸を封印し、カミの血をひいている主人公たちの殺害。
中身がなくなったから、容器や蓋は捨てちゃおう的考えです。
カミを滅ぼすのに必要で、カガミを狙っています。
なんかあるんだろうなとは思ってたけど、ニールより先に全面的に戦うことになるとは思わなかった。
理由が一方的すぎて、正直イラッとした。
ニールごめん。
2章で「きっと光ったのはカガミじゃなくてニールの頭だ!」とか思ってごめん。
まあ、この後どうなるのかまだわかりませんが。
目的を語り終えた後、五瀬さんは珠紀たちに「存在していることが罪だ」と発言します。
それ聞いた真弘先輩ブチ切れ。
「俺の仲間の・・・・・・こいつ(珠紀)のどこが罪だ・・・・・・」
↑のセリフ聞いた時には胸が締め付けられる思いでした。
目頭が熱くなった。
今まで生きていくことを諦めなければいけない立場にいたからこそ、「死」というものの重さを知ってる人なんです。
自分の仲間の大切さをちゃんと知ってる人なんです。
うまく言葉にできないけど、どんな気持ちで言ってるのか考えたらちょっと先に進めなくなった。
あー、もうどうしてくれよう・・・・・・
やっぱり真弘先輩はかっこいいなと思いました。
なんか最後ぐだぐだ・・・
長文失礼しました。
言いたいことが上手に言えない。
日本語って難しいなぁ。