アメリカ大豆輸出協会が、六本木ヒルズにて、サステナビリティ
セミナーを開催いたしました。サステナビリティと言われて、何の事だか判らないという方が、ほとんどだと思いますが、私も、その内の一人です。サステナビリティと言うのは、『これからの未来の人たちの社会と生活レベルを維持することも考え、自然環境を保ち続けることを考えた生産を行うことです。』との事です。簡単にいうと、『自然環境に優しい農業を行いながら、生活を維持していこう。』というような、セミナーだと感じました。大豆は、日本人にとって、切っても切れないような食材であるので、このようなセミナーを、開催していただけたのは、とてもありがたいように思います。

