2021年5月 進行性核上性麻痺と診断される。現在の医学では治す術はなく、リハビリだけが進行を遅らせる 手段だと。最初の診断から4年経ち、比較的進行の緩やかな進行性核上性麻痺ーパーキンソン型(PSP−P型)の可能性が強くなってきた。