瀬戸大橋渡って、何処へ行く?

 

 

 

香川県(うどん県)の金毘羅さんへ・・・

 

 

5月4日

 

🎏5月5日は子供の日🎏

パンで「🎏

 

 

 

瀬戸大橋を渡っています

 

明石大橋とはずいぶん違います。

 

長~いです。

 

 

 

 

金毘羅さんへ直行~

 

 

金毘羅船船 和田弘とマヒナスターズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

着きました。朝早く出たので案外、人少なくて、安心しましたが・・・

次第に増えてきます。

 

 

貸し杖があります。1本100円 借りて階段を上がり始めました。

途中、脚を止め後ろを振り向くと、随分高くまで上がってきました。

 

 

 

私はここまでで降りることにしました、

次の日に足痛くなったら困るので・・・ニヒヒ  ニヤニヤ

 

 

私は、暑かったので「おいりソフト・抹茶」を食べて、

みんなを待っていました。

 

 

孫たち家族は、元気なので頂上の⛩神社お詣りして、

下りて来ました。

 

 

 

🎏いつもご訪問有難うございます🎏

 

次回へ続きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 端午の節句 

 

 

 

N公民館の五月人形飾り

 

 

公民館の和室に飾ってあります。

随分古いものと思ったので、AIに聞いてみました。

すると以下のような答えがありました。

 

 

ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン ダウン

 

 

結論:この写真の五月飾りは、 昭和後期〜平成初期(おおよそ1980〜2000年代頃)の様式に最も近いと考えられます。

なぜその時期と考えられるのか

写真の飾りには、以下のような特徴があります。

  • 武者人形(子供大将)を中心に据えた「内飾り」スタイル 江戸後期〜昭和にかけて一般化した形式で、特に昭和以降は武者人形を中心にした飾りが広く普及しました。
  • 弓太刀・幟・陣太鼓などの脇飾りがセット化されている こうした「セット飾り」は、昭和中期以降に住宅事情の変化とともに標準化され、段飾りやケース飾りと並んで一般家庭に広まりました。
  • 屏風ではなく掛け軸(花の図)を背景にする構成 昭和後期〜平成初期の家庭では、床の間や和室に掛け軸を合わせて飾るスタイルがよく見られました。
  • 全体の造形・配色が比較的モダンで、戦前の古典的な造形より柔らかい表情 明治〜昭和前期の武者人形はより写実的・威圧的な造形が多く、昭和後期以降は子供らしい柔らかい表情の「子供大将」タイプが主流になります。

時代ごとの特徴と照らし合わせ

時代

主な特徴

写真との一致度

江戸〜明治

外飾り中心、鍾馗・金太郎などが人気、写実的

大正〜昭和前期

大型武者人形、写実的で迫力ある造形

昭和後期〜平成初期

子供大将・セット飾り・柔らかい表情・家庭向け内飾りが普及

平成後期〜現代

コンパクト化・モダンデザイン

 

 

昭和後期~平成初期のものと判明しました。

参考にしておきたいと思います。

 

 

 

 

 カエル傘 ダウン    ダウン  ダウン  ダウン  ダウン カエル傘

 

JTrim で加工 してみました。

 

 

 

  

 

 

 

 

アイリスの仲間 花菖蒲 いただきました。  ユリ

 

 

紫陽花の蕾

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、午前中パソコン教室

終了後にティールーム

 

 

🌸「アフタヌーンティ」🍰

 

 

 

 

営業日 毎週 木・金・土 だけの営業です。

本来3月に行きたかったのですが、3月は予約でいっぱいだったので

4月に仲間の方が予約をしてくれていたのです。

 

 

 

紅茶とホームメイドケーキを庭の英国風コテージで和風アンティークの展示販売ギャラリー

 

昭和の物品を集められた、部屋を拝見させていただき目の保養になりました。

 

 

 『 琥 珀 』 

           

 

 

 

        

紅茶は、色んな種類があり私は「琥珀ブレンド」を選びました。

ポットで来るので沢山飲めます。

 

ケーキは、シフォンケーキ🌸さくら

を選びました。

とっても美味しかったです。

 

 

写真もっと沢山あるのですが、このメインパソコンの調子が悪く、

エラー続きです。

 

暫くお休みしなければいけなくなりそうです。

 

 

 

 

 

🌸いつもご訪問有難うございます🌸