別にみにょ、
話し引っ張ってる訳ちぁうよ。
だいたい電車で
移動中に書いてるカラ
降りる駅近づいたら
【続く・・・】
ってなるねん。
ごめんなさぃ(*_*)


続きぃー☆


外出てカラも沈黙で
みにょはとぼとぼ歩いた。

こーいぅ女、
みにょめちぁ嫌い。
まさに今の私思て歩いた。笑



ま『まだ逆ギレしてるん。』

み『逆ギレって何。』

みにょは気付いた!

(私逆ギレって言葉めちぁ嫌いかも。
逆ギレってなに・・・。)

ま『お前が何も言わンで店出るからやろ。
電話しても出んし。お前が謝ればすぐ終わる話しやろ。』

み(あ。お前言うた。)

こいぅ時一言一言
気になるし
めちゃ腹たつ。


みにょの前を歩くまーちゃん。

(まーちゃん、あたしが彼女じゃなくても
よくなぃ?)
心の中で思った。

(まーちゃんが怒ったら『ごめんね』ってすぐ言える彼女。
まーちゃんが選んだ服、『いいやん♪』って本気で言える子。あたし、まーちゃんに必要とされる彼女じゃなぃかも。)


妄想被害者出現。


みにょは前で振り向きもせず
さっさと歩くまーちゃんに、
悲しくなって
逃亡した。

逃亡して振り向いたら
まーちゃんは
気付いてないのか、
どっかに行っちゃった。


足が痛いのと、
自分の必要性のなさに
悲しくて泣きながら
知らない地を歩いた。


デパートの前の
花壇の横のイスに座った。

泣いてるんきもぃから
泣きやもぅと思って
がんばって
涙止めても
また涙出てくる。


30分ぐらぃ放置されて、
電話もしてきてくれへんし
さらに必要性ナィ思って、
博多から
もぅ地元帰ろう思て
まーちゃんに
電話した。


電話・・・・・・
呼び出し中に

ブチッッ。


切られた(:_;)


切られたと思ったら
メールきた。








【なに?】



(:_;)


まーちゃんあんまり
メールする人ちゃぅのに。
なんで?



それと同時に

(もしかしてまーちゃん、
パチンコしてるんちゃぅん。)

いやな予感した。

でもコレみにょの勝手な妄想。

いや、
いくらキレてても
わざわざメールせーへん。

まーちゃんは
メールするぐらいなら
電話する。


妄想やけど
こんな時にパチンコする
神経がわからん!!

鬼電開始。



鬼電してやっと出た。


『まーちゃん、何してるん?』



あ、電車着いちゃったので
またまた
続くー。長い。ウザッッ!
すいませんm(__)m