もしストーカーに何かされて私に何かあったら、これを証拠にしてください。

日記に残しておきます。


2006年10月30日上海上陸。Sとは色々な事で意見が合わず苦難の連続


2007年3月独身証明書発行と同時にSは三週間で帰るといい北海へ行く。

そのまま帰ってこず


     6月Sへの愛情が確実に薄れていた。気持ちが離れているとほのめかす。


     8月Sに別れを告げる。「友達ならそれでもいい。君の幸せを願う」と確実に                                         

言った。

     うちの母にも言った。母の証言あり。


     その後は年に3回ぐらいメッセのやりとり。やりとりの中でお互い彼氏彼女がいると告白


 その後、Sが言うには、彼女がいるって言ったのは私を嫉妬させるために嘘をついたとのこと。

→嫉妬しないし・・。っていうか虚偽?


2009年10月今の旦那との結婚が決まる。28日入籍予定


     結婚の一週間前、久々にメッセでSと会う。最近どう?彼氏とどう?結婚するの?


     といわれたので、うん、28日入籍することになった。と言った。


   

  その日からSはストーカーになった。

   

    メッセでの会話後すぐに電話が鳴った。3時間の電話。


    「なぜだ!!なぜ何もいってくれなかったんだ!君の彼氏がどんな男かもわからないのに結婚なんかさせられるか!今まで君のために一生懸命仕事してきた!今年は500万かせいだんだ!全て君のためなんだ!!これも全て君へのサプライズだったんだ!僕たちはあんなに愛しあっていたのになぜだ!!」


・・・とかなんとか3時間ごねる。その日夜も何回も電話がなる。その日からメールは毎日何通も何通も続く。


「結婚したらどうなるかわかってるんだろうなぁ。」

「皆不幸になるんだよ」

「君の彼氏なんか、電話一本で殺し屋雇って殺せる。いつでもできるんだ」

「殺しも殴りもなんでもできるんだ。ぼっこぼこにしてやる」

「入籍一週間延期してくれ。しなければ大変なことになる」

「一週間後に君が決めればいい。どっちを選ぶか」→嘘です。何が何でもどんなことをしてでも自分のものにしようとしてた。殺してでも。。


「結婚登録所のリーダーと話をした。君とあの男が来たら入籍させないように言ったよ。だから行っても無駄なんだ。阻止させる。絶対に結婚させないぞ」

→これって、犯罪?


ひとりよがりもいいとこです。もう好きじゃないんだから。


次の日、彼が知る私の知り合い全てに電話がかかった。何度も。メールも。

 


「久しぶりだね。ききたいことがあるんだ。」


今までメールも電話もしたことなかったのに・・。

もちろん先手は打ってあるので電話とらないけど。


28日までの数日間はほぼ毎日電話とメールがあった。

無視すると発狂し、いかりくるった。


私がかなり精神的苦痛を受けていたので、見るに見かねた彼氏がSに電話した。


「君は高卒なんだ、何ができるってんだ」→侮辱、名誉毀損

「君はまだ若いんだろ、早く良い子みつけて結婚すればいいんだ。」→おまえがいうことじゃない

「20万元あげるからこれでお店をするといいよ。困ったことがあればいつでも言って」→なにこれ

「僕たちはまだ別れてないんだよ!君がフィアンセだって?笑わせるな!フン」→別れてるよ。確実に。虚偽だね。


結局一方的な話で電話は終わることになる。


私にも常に脅迫メール


「僕はマフィアの知り合いがいるんだいつでも手を下せるんだ」→脅迫


同じ内容が旦那との電話のやりとりであった。


結局28日は入籍しにいかなかった。


私は適当にしばらくの間メールの返事をした。


10月末、母の容態が悪化。日本帰国することに。


11月2日 旦那と入籍。→即帰国。


メールが入らなくなったら何するか恐怖だから、一応メール


「今日日本帰ることになったから。お体に気をつけて。」


S「あ、そうなんだ。君も気をつけて。入籍したの?」→これには答えず飛行機が離陸


その次の日ぐらいに、Sが私の旦那にメール


「ミドが今日飛行機のる直前に僕にいったんだ。”あなたの子供を二回流産した、これはあなたと私二人だけの秘密ね”と。君はこのことを知ってるのかい?しらないだろう。結婚するということはお互いを理解ということなんだよ!君はわかっちゃいない!!」→虚偽、名誉毀損


そんなことうちの旦那はもちろん信じてないけど。


12月上旬日本の実家にSから電話。


切っても切ってもあきらめない。なのでとって沈黙することにした。


「これで終わったとおもうなよ」

「一生あの男を逃がさないよ。」

「僕から君を奪った罪は深いんだ」→戻ってこないおまえがわるい

「あの男に死よりも激しい苦痛をあたえてやる。」

「もしあの男が本当に君を愛してるなら20万元だしてもらう」→恐喝ですか?

「僕だって君のために20万元(全財産)だせるんだ。あの男が本当に君のことを愛してるのならそれぐらいだせるだろう」→恐喝ですか???

「あの男のことは探偵に調べさせたよ。最悪なんだ!あの男は最悪なんだよ!ひどい家庭環境なんだ!」→ぬくぬく育ったおまえに何がわかる。

「あの男をいつでも警察に渡すことは可能なんだ。」→おまえが警察いってくれ


とまぁ、そういうことで、


私は毎日恐怖におののいています。


総合失調症か、PTSDかトラウマになりそうです。


基本的に不眠症で、脱力感たっぷりです。


どんなに楽観的な物事の考え方をしても、


どんなに前向きになろうとしても、


アタマの中はやっぱり恐怖でいっぱいです。


今日も恐ろしくて、何されるのかとおもうと、いろいろと考えて不安になります。


私は日本にいるのであまり危険ではないんですが、


旦那は危険に犯されています。


私の精神的被害は計り知れません。



ストーカーになったSは今日も計画中なのかもしれません。


旦那を逮捕する方法を考えているの?


旦那をどうするつもり?


死よりも恐ろしいことってなんですか??


ストーカーというのは実にかわいそうなもので、わかってないんです。自分の立場を。


自分が加害者っておもってないのです、被害者意識満々です。


訴訟を起こされるかもしれませんしね。うちらは加害者らしいです。


それに、自分が20万元(全財産)手放すことでうちは戻ってくるとおもってるみたいです。


うちのために日本語を今更勉強することでうちは戻ってくるとおもってるみたいです。


いい加減にしてほしいです。独りよがりの勘違い野郎です。


この二ヶ月、さんざんなことされて、うちがゴメンネ。じゃぁ戻るわってなるはずがない。


ストーカーの心理って恐ろしいものがあります。


相手の気持ちとか批判とか全く気にしません。


自己中心的思考です。