時折、大切な君の事を想うと歓喜あまって泪することがある。


君の優しさを思い出すだけで、たまらなく愛おしくなる時がある。


地位も名誉もないけど、・・っていうかなくていい。


存在自体が私を幸福感でいっぱいにしてくれた。


隣にいても無口で何も言わなかったけど、


私が必要な時にはしっかりとアドバイスをくれたね。


私が今、何を必要かを知っていてくれたね。


私は君に幸福感を与えることができていただろうか?


私と一緒にいて幸せと感じてほしいから、もっとがんばりますw


君は無口でぼ~っとしているように見えるけど、


女の子みたいな顔してるけどw


中身はすごく強くて芯のある男らしい人って、、、知ってるよ。


どんなことがあっても、揺らぐ事の無い強い気持ちを持っているよね。


今、必要な事と、今は必要でない事の区別がちゃんとついてたよね。


私がつかないだけかw


百回つぶされても百回起き上がる勇気をくれたのは他の誰でもない。


君が教えてくれた事。


君の精神力は私をいつも元気にしてくれた。


私がどんなに暗くなっていても、どんなに落ち込んでいても、


君の笑顔で元気になったよ。


私が暗いとき、君はバカばかりやっていたよね。


「真剣に悩んでるのになんやねん!」って始めは怒ってたね。


でも、逆にその方がよかったみたい。


すぐに元気な私に戻れたから・・・。


私にとっては一番の心の薬だったよ。


とっても心強かった。


ほんまにありがとう。


いつもほんまありがとう。


これからもずっと・・・ありがとう。