今年から管理をお願いされたお宅で
花壇のツツジがガーデンライトよりも高くなってしまってたので
ザックリ、ライトの下で伐ってやりました
ザックリ切ってそのままにしとくと枯れてしまう可能性が高いので切り口に
メロン汁みたいな色した薬を塗っていきます
枝や幹の樹皮のすぐ内側・年輪のいちばん外側に形成層という部分がありましてそこが人間で言う血管の働きをしています。
なんで、そこに雑菌が入らないようにしておかないとかれてしまうこともあるということ
そう考えると大仁多厚氏の傷口をアロンアルファでふさいでたのもなんだかうなずけます