月一の記録としてのブログ

 

本当はずっとブログを書きたいと

思っているけれど月一しか書けない

 

 

オーディオブックで聴いた本

 

 I                                         道尾秀介

真相                横山秀夫

森崎書店の日々           八木沢里志

 

 

図書館で借りた本

 

せかいはすきであふれている(絵本) 大森裕子

ブラックショーマンと

  名もなき町の殺人        東野圭吾

13歳からのメンタルヘルスの教科書  カーラ・ビーン

 

 

家の本

 

悪いものが来ませんように      芦沢央

 

 

 

 

 

この本はマンガになっていて読みやすく

わかりやすかったので購入したいと思っている

 

図書館になかなかいけないので

図書館の本をスマホで予約して

近くの地区センターに

一週間に一度届けてもらえる

配本サービスを利用し始めた

 

基本3週間借りることが出来て

歩いて行ける地区センターでの

受け渡しなので便利

 

人気の本は予約してもすぐ借りれないが

予約本が地区センターに届いたら電話で

連絡がくる

連絡方法は電話かメールか選択できる

 

オーディオブックで聴いた本をもし

普通に読んだらきっと感じ方は違うと思う

 

若い頃読んだ本が映画化されたの観に行って

どんなにヒットした映画でも

自分が思い描いていたのと違いすぎて

少しがっかりしたことがあった

 

大好きな本の映画化のものは観に行くのが

こわくなった

 

まだ読んでいない本が映画化された時

映画に行く機会がなくて

観に行く代わりに原作を読んで楽しむことは多い

 

オーディオブックで聴いて気にいった本を

目で読んでみたらどう感じるのかなと

少し気になってきた

 

 

今のところ受験するつもりはないが

現在宅建士の受験本を読み始めた

行政書士の受験本も読んでいきたいと

思っている

 

世の中には学歴がないと受験できない資格が

本当に多いので大学に行く機会と資金のあった人は

幸せだなと思う