今回は嵐の「ギフト」です![]()
これは今、席が前後のNから教えてもらいましたぁ![]()
この曲、Nはおじいちゃんが亡くなったときに聴いて泣いちゃったそうです
それだけすばらしい曲なんですよぉ![]()
どれだけ時間が過ぎただろう 優しく僕の手を握るあなた
そんな景色が 何故か今になって 胸の深いとこを熱くする
いつから大事な言葉ほど 素直に言えなくなったんだろう
ふと見つめた その背中は少しだけ 小さく思えた
自分の弱さを知るたびに あなたのぬくもりを知りました
この歌が響くようにと 届くようにと 飾らないそのままの思いを
僕がいつか誰かを 守るときがくれば あなたの手を思い出すだろう
あなたは痛みや悲しみを 決して人に見せたりしないのに㋔㋥㋐
僕の弱さを 自分の痛みかのように 小さく笑った㋚㋮
旅立つ僕に何度も何度も 生きる勇気をくれました
遠い街から眺めてるよ どんな時でも 確かなひとすじの思いを
夢に続くこの道 立ち止まったときは あなたの声が聞こえてくるよ
この歌が響くようにと 届くようにと…
それはまるでどこか 懐かしい 匂いがするような1輪の花
僕がいつか誰かを 守るときがくれば あなたの手を思い出すだろう