今回は嵐の「ギフト」です黒キラキラ



これは今、席が前後のNから教えてもらいましたぁキャハハ



この曲、Nはおじいちゃんが亡くなったときに聴いて泣いちゃったそうです泣



それだけすばらしい曲なんですよぉ01



どれだけ時間が過ぎただろう 優しく僕の手を握るあなた


そんな景色が 何故か今になって 胸の深いとこを熱くする


いつから大事な言葉ほど 素直に言えなくなったんだろう


ふと見つめた その背中は少しだけ 小さく思えた


自分の弱さを知るたびに あなたのぬくもりを知りました


この歌が響くようにと 届くようにと 飾らないそのままの思いを

僕がいつか誰かを 守るときがくれば あなたの手を思い出すだろう


あなたは痛みや悲しみを 決して人に見せたりしないのに㋔㋥㋐

僕の弱さを 自分の痛みかのように 小さく笑った㋚㋮


旅立つ僕に何度も何度も 生きる勇気をくれました


遠い街から眺めてるよ どんな時でも 確かなひとすじの思いを

夢に続くこの道 立ち止まったときは あなたの声が聞こえてくるよ


この歌が響くようにと 届くようにと…


それはまるでどこか 懐かしい 匂いがするような1輪の花

僕がいつか誰かを 守るときがくれば あなたの手を思い出すだろう