お勉強復習シリーズ
ロンドン-ドバイのドクターから
小陰唇縮小手術を行う際に、副皮があるかどうかはデザインや切除範囲にかかわる大きな要因となります。
特に副皮(海外ではダブルフォールドと呼ばれますが)がある場合、デザインによってはドッグイヤーになりやすく注意が必要です。
私が修正手術でよく見かけるのは、陰核本体から下の小陰唇につながる上部にドッグイヤーが出来ているケースです。
この場合、小陰唇が極端に短く感じられるorクリトリス本体周囲が余計に飛び出して見えてしまう
というデザインになります。
副皮部分、小陰唇上部にドッグイヤーをつくらないようにデザインをする+プラス、厚みを調整することがきれいに仕上げるこつかと思います。
ロンドンのドクターの理論も確かに、、、と思いましたが、今のところ自分のやり方でしっくりくるデザインになっています。
色々な人の手術方法やコツを聞くことで、自分自身を振り返る良いきっかけとなります。
では本日も張り切っていきましょう!
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