日常ここは・・遠いけど皆の心臓の音が聞こえる気がする人の日常に触れると 安心する私がのたうちまわっていても、大切な友人たちは淡々と日常をこなし、新しい発見をして、幸せを感じているんだろう私も何だか頑張れそうな気がしてくる、自分を成長させたいと思えてくる
疲弊不安をひとつずつ書き出して、奥にある繊細な気持ちを感じ取る私が本当に欲しいもの私は大切なものを素直に慈しみたい。もう自分に嘘をつくのも、抑え込むのもいやだ 愛は強い気持ちをくれるはずなのに。こんなにつらいのは素直になれないからどうして?人見知りという病で、ただでさえ私の心はこんなに疲弊してしまっている。誰も私を見ない。誰も私の声を聞かない。わかっているのに・・身体はいうことを聞かないのです恋だか友愛だか知らないが、見ているだけで通り過ぎて行くだけの私なのであれば私はあなたに会いたくなかったよ
願い私はもう 腐り落ちてしまった価値のない存在になってしまったあなたの気付かない隅で 静かに生きているそして毎日囁いています さようなら、さようならと 愛していますと彼がいなかったら、私はもう少しだけ苦しかったかも知れないでも苦しみを紛らわすつもりはありません私はまたいつか起き上がり血を流すでしょうあなたに会えるくらいに また輝けるように