都会のなかの緑六義園を散歩している池の側のベンチでひと休み静かな池と、まだ若い緑が心をほっと落ち着かせてくれる池と橋が、釧路の鶴が台公園に似ているこうやって書いていると小学校一年生の時の作文を思い出す選ばれて、先生やお母さんに誉められたサロマ湖の海は静かでしたというフレーズ感じたことをそのまま言葉にする難しいこと読書感想文はボロボロの評価だったな高校生になってから小説がかけるようになりたいと思うようになった今の私にはそのセンスはあるのかなAndroid携帯からの投稿