婚活アプリ体験

婚活アプリ体験

アラサー女子のリアルな婚活話しです。32歳。婚活始めて付き合った彼が既婚者でした(当時) バツイチの彼と付き合う事の葛藤や、婚活のことを書いていきます。不定期で書いていくので、暇つぶしに見てください。

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結局彼との最後の結末の記事を書く前に、今日彼との関係が終わってしまいましたショボーン





こんな事になるなら、やっぱりどこかで辞めておけば良かった。





でも、やっぱり久々に本当に久々に人を好きになる楽しさや喜びを教えてくれた彼。






この先も苦労する事が分かってるから、今別れて良かったのかも。






色んな気持ちが交互にきては、悲しさと冷静になる自分が居て、正直気持ちが追いつかない…








またちゃんとブログにも書こうと思いますが、今はただただ

辛い。

前回のつづき。

 

大好きな彼に子どもがいる事実は悲しく、辛いものだったけど幸い結婚していなかったし、色々考えた。

 

 

 

 

 

こんな話し、あまり多くの友人に相談できるハズもなく、信頼を置いている友達2人と、2人の男の子の子どもが幼少期の頃から単身赴任を続ける男の先輩に相談してたりもしてた。

 

 

 

 

 

 

揃って、最低だけど「彼女がおかしい」という話だった。

 

 

 

 

私も実際にそう思っていた。

 

 

 

 

何でもっと早くに相談してこなかったのか?

子どもを1人で育てる覚悟をしたから産んだんじゃないのか!?

 

 

 

 

 

 

それを今更、相談してきて家族になろうなんて虫が良すぎる。

彼に彼女がいることも向こうは知っているという。

 

 

 

 

 

じゃあなぜ!?

 

 

 

 

 

 

彼女が初期の癌だと告げられた。

 

 

 

 

 

 

 

たぶん大丈夫だけど、もしかしたら、、万が一のこともあるとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

そうなった時に、子どもの面倒を見て欲しいと。

 

 

 

 

 

でも、万が一のことがあってから住むという選択では、全然知らない男の人と住むことになってしまうし、そうならないために、今からお父さんとなって欲しい。そして、少しでも家族というものを体験させてあげたい。

 

 

 

 

 

 

というものだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どものことを引き合いに出されると私は、引いた方がいいのかな。とも思い始めていたもやもや

 

 

 

 

 

 

でも、会えば大好きだと確信するし、彼からも愛されているのは充分伝わってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、一緒に住んだらまず男女の関係が0とは言い切れない。

信用なんかできなかった。

 

 

 

 

それに何より「家族」になって欲しくなかった。

 

 

 

 

 

それに彼女からは、一緒に住んでいる間は籍を入れて欲しくないと言われていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何で!??絶対、まだ彼のことが好きなだけじゃん!!

 

 

 

 

 

 

本気でこの時はこう思っていた。

 

 

 

 

 

 

この時の彼は、週末には実家に帰って話し合いになる。

 

 

 

 

とのことで、週末金曜日に会っても終電で帰ったり、土日会えないことが多くなった。

前回のつづき。

 

 

 

年末年始に私は前から決めていた海外旅行に友達と行くことになっていた。

 

 

 

年内に彼とは国内のプチ旅行も行っていたし、年に二度しか無いからという理由で彼は年越しは実家に帰るとのことだった。

 

 

 

久々の彼氏と年越しができるラブと数ヶ月前は喜んでいたが、彼なりの親孝行だろうし、仕方ないと思っていた。しかも今回は事情が事情。

(どう考えても、独身のいい年齢した男子が毎年律儀に実家に帰るなど、やっぱり今考えてもおかしいのだけど、、)

 

 

 

 

 

ただ、結局彼は年明け早々聞いていたより早くにこちらに帰ってきた。

 

 

 

 

親戚付き合いが嫌になって、、。

 

 

 

とのことだった。

 

 

確かに彼の実家は田舎にあり、全国転勤のあるような彼の働き方を理解してくれるような人は周りには少ない。

 

 

 

 

 

そんな話をLINEでしていたら、年明け急遽「今日帰るから、明日初詣に行こう」と連絡がきた。

海外旅行を控えてそれまでは暇していた私は嬉しかった!

 

 

 

 

けど、彼は初詣して、14時過ぎには帰ると言い出し、家に帰って行った真顔

本当自由人だなぁ。。。

 

 

 

 

とぐらいにしか思っていなかった。

 

 

 

 

 

 

 

そして、翌日海外旅行に行き1週間ちょっとで帰ってくるも、彼から肝心の例の件についての話が無い。

 

 

 

 

 

 

 

結局、痺れを切らした私から「例の件、どうなったの!??」と聞くことになったもやもや

 

 

 

 

 

そこでついに彼から直接話たい。

 

 

 

と連絡があった。

 

 

 

 

 

彼の返信のテンションから、間違いなく自分の子だったんだろうなぁ。というのは察していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

年明け3週間ぶりに会った彼と居酒屋の個室で会うことになった。

 

 

 

 

 

 

 

そこで彼から全てを聞かされた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「自分の子だった。」「一緒に住むことが決まった」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・覚悟していた。

 

 

 

つもりだったけど、一方で、数%何の根拠も無いけどどこかに望みを掛けてた。

 

 

 

 

 

目の前の大好きな彼には子供がいたんだ。。。

 

 

 

 

 

この事実はなかなかのパンチだったもやもや

 

 

 

 

 

 

更に、一緒に住まないといけない!??

もうこの時には、彼と離れたく無いという気持ちになってしまっていた私は、このことが理解・納得できなかった。

 

 

 

 

 

何で!??今更6年ぶりに告白してきて、彼には何の罪もない。

(いや、あるけど。子供を育てていかないといけないということにはならないと思う)

 

 

 

 

 

 

 

 

(凄くショックな出来事で、若干既に記憶が曖昧な部分がある気がしますが)

こんなやりとりをしていた気がする。

 

 

 

 

そして、この時に明確に私が嫌だと思う部分がハッキリした。

 

 

 

 

それは、彼に子供がいたことでもなく、赤の他人と「家族」という形を持たれること。

それが、たとえ表面上の偽りの関係だったとしても、一緒に暮らし一緒に時間を共にし、一緒の空間にいられること。

 

 

 

 

 

 

 

何よりもこれが一番耐えられないと思った。

 

 

 

 

 

この居酒屋で打ち明けられた日は、居酒屋でも電車での帰り道も帰ってからも辛くて、涙が止まらなかった。

 

 

 

決して忘れた訳では無かったけど、私たちはお互いの

「好きラブ」という気持ちを抑えることができず、結局もしかしたら別れること(?)になるかも知れない前提で仮にお付き合いが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

年末までは、私はたまたまその時期ある習い事を始めてしまい、土日は必ずどちらかしか予定を空けることができなかった。

(好都合になるともこの時は梅雨しらず、、)

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも、空いている休日、お互いに時間を作りながら一緒の時間を過ごしていた。

 

 

 

 

この時の私は、信じて疑うなんてことはしなかった。

 

 

 

 

 

今、振り返れば怪しいことのが本当に多い。

 

 

 

例えば、

・一人暮らしの家にいけない事

彼は割と有名な企業に勤めていて、社宅住まいという事だった。その社宅には女性はもちろん、入ることはNGとのこと。

そんな学生じゃあるまい、ちょっとぐらい、、と最初は言っていたが、「総務の人が勝手に部屋に入って調べられることがある」(んな、馬鹿なもやもや)「先日、後輩が女性を連れ込み、大騒ぎだた」などの話しを毎回されるから、行きたいということすら諦めてしまった。

 

 

 

・夜、電話する時はいつも外

というか、車の中だった。電話の時の彼は毎回、古本屋帰りもしくはサウナ帰り、もしくはゴルフ練習帰りだった。

私は、凄く疑いながらも平日もOFFを満喫しているメンズキラキラぐらいに思っていた。

 

季節は冬。車の中も寒いだろうから、家についてもなかなか家に戻らない彼に、家の中に帰るよう促しても、車が好きニヤリという謎の言い訳。この件も疑いながらもスルーしていた(するしか無かった)

 

 

 

 

・仕事終わり、会いたい時に会えなかった

私は前の彼の時は職場が近かったこともあり、終了時間を合わせて一緒に帰ったり、平日思いつきで飲みに行ったりしたかった。

今の彼とは職場が片道電車で30分ぐらいあるものの、お互い行けない距離では無いから、付き合って直ぐに、「今から逢いに行きたいラブラブ」とお願いしたことがあった。

そしたら、今からアポだから無理。と真顔

時計は、19時半。

そんなことがあるのか!??とこの時も、少し疑いながらも彼に宥められ結局会うことはできなかった。

 

 

 

彼からの誘いは割と急なことが多いし、平日は仕事に集中したい。ということも言ってた。

私も昔は会いたいと騒いだだろうが、もう30歳過ぎ。

相手のことも理解できるし(しようとするし)そこまで平日に固執したりもしなかった。

 

 

 

 

 

少しの疑いや不満を持ちながら、そして最大の不安を抱えながら私たちは共に時間を過ごすことで、より一層お互いのことを好きになっていく形になっていた。

 

 

 

 

 

 

ここで、私の気持ちは既に後には引き返せなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続き

 

彼が既婚者と気付くまで①

彼が既婚者と気付くまで②

 

 

 

彼からの電話は4時間近く話した。

 

 

 

結論、

 

「過去に付き合った人から連絡があり、子どもがいると連絡があった。貴方の子だと思う。検査を受けて欲しい。」

 

 

 

 

 

とのこと。更に

 

 

 

「もし子どもだった場合、一緒に住んで欲しい」

 

 

 

 

つまり、家族になって欲しいと言われているとのことだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

この話をされた時の私は、意外と冷静だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼の口ぶり、彼の予想からして自分の子であることは80%、いや90%近い確率だということだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼からは、丁度私と出会うタイミングと重なり元カノからの連絡があり、言い出せなかったと。

 

 

 

 

 

 

そして、こんなことになってしまっているが直ぐには検査を受けたく無い。年末年始に実家に帰った時に検査を受けることにした。

 

 

 

 

 

 

 

もし、クロ(クロという言い方が正しいかは分からないけど)だった時には、別れることになるかも知れない。

けど、今は自分の気持ちに正直に生きたい。

だから、どうなるか分からないけど年末までになるかも分からないけど、付き合って欲しい。

というまさかの形で告白を受けることになった。

最近、仕事がすこぶる忙しくブログを完全にサボってます・・。

ここ最近のことを少しだけ書きます。

 

 

 

4月以降、私の勤める会社は基本在宅勤務となりました。

元々、在宅勤務という制度はあったんですが、働くママや事情がある人を覗くと

「会社に来るのが当たり前」という雰囲気があり、なかなか在宅推奨!という

雰囲気でもありませんでした。

 

 

 

ところが、今回のコロナによって在宅勤務必須となり、温度感は随時変わりながらも

よっぽどの理由がない限り、会社に来なくていいよ!

に変わりましたニコニコ

 

 

このことによって、私にとっては自身の働き方スタイルについて考え直す、すごくいいきっかけキラキラになりました。

 

 

在宅になってよかったこと その①

・3㎏痩せたOK

対して食生活自体は変わってないんですが、何よりも飲み会の数が減った。新卒で入った会社から一度転職しているものの、飲み会が多い会社に変わりはなく、これまでの人生に何にお金をかけてきた?と問われたら、、、「お酒?滝汗」となってもおかしくないぐらい飲み会の人生でした。

 

 

もちろん、30代になるにつれ先輩からのお誘いなどが減り、また無理して行かないといけない飲み会も減ったため、飲み会の回数自体は減ったとしてもそれでも月6回は行ってました生ビール

 

 

行かなきゃいいじゃん。と思いますが、元々お酒はそこまで好きではないにも関わらず、強かった!のと、そこそこ人にテンション合わせられるため、都合よく誘われやすい!のと、断る理由が明確になかったんですよね。

 

 

そんな中でコロナの影響で、家ではほとんど飲まないためご飯などの食べる量はむしろ増えた!?(間食が増えた気が、、ニヤニヤ

するも、痩せました。

 

お酒による浮腫みも減り、体重よりも見た目は変わったとたまーに会う友人などには言われます。

 

 

 

在宅になってよかったこと その②

・化粧時間、移動時間がなくなったOK

とにかく、前はアポに行くにも片道家から1時間半ほどかかる場所なんかもざらにあったりして。9時に行くには、7時過ぎには家出て、、みたいなこともほぼ無くなりました照れ

やはり、体力的にすごく楽!

化粧もWEB会議だから、ファンデと口紅、眉毛をささっと書いたら終わり!

これまで費やしてた時間は、ネットサーフィンやゲーム時間へと変わりました←

 

 

在宅になってよかったこと その③

・人間関係のストレスからの開放OK

会社に行くと必ず誰かとは会話をし、時には仕事とは関係のない相談を受けたりはたまた、誰かの妬みや陰口を聞いてしまったり、、仕事本来の部分とは別の部分でのストレスを感じることが私にとって1番のストレスでした。

今は、全てチャットと電話などに切り替わり基本業務以外のことで会社の人と関わることはない(仲のいい人は別ですが)

ことが、本当に楽と感じました!

元々、組織から認められたい!や会社から認められたい!などの欲が全くなかった私。目の前の仕事の評価を全うにしてくれたらそれでいい!!と思ってました。

まさに今はそれができている環境です。

 

 

 

在宅になり、ストレスが溜まって・・みたいなニュース記事を見ると私にはあまり理解ができません。

 

 

 

ということで、今回のことがきっかけで、絶対に将来は独立または、フリーランスなどで働こう流れ星と誓いました。

 

 

 

その為には自由と引き換えには、スキルがこれまで以上に必要ということは分かってますので、将来の目標ができた今。これまで以上に頑張ろうと思ってます!!

 

彼の言い分が返ってきた。








『あまり理解されんとは思うけど、彼氏彼女というステップなしで、いきなり結婚でいいと思ってる。やから好きな人と時間を共有して、いきなり結婚でも良いのかなと。』













そう。



とことん、付き合う。という事を避けてきた。








でも同時にでもわたしの事は好きだと。











『俺は●●さん(わたし)の元気なとこが好きやし、話してると元気がもらえるし、仕事に対する考えはすごい尊敬してる。』












いや、じゃあ、付き合ってよアセアセと思う真顔











更には、結婚したくて相手を探したいんじゃなくて結婚したくてしょうがないという人に出会って結婚したい。







そんなこんなで、もう訳の分からない言い訳?

(上の話しはそれはそれで本心なのかも知れないが、全くわたしの欲しい回答になっていないムキー)










こんな感じでLINEと電話と対面で会ったり繰り返しながら、わたしと彼の議論は平行線のまま一週間が過ぎた。











どうしても納得いかなかったが、私はこのまま遊ばれる(かも知れない)なら、別れようと一時は決意した(既に結構好きにはなってたけど)もやもや














彼からの返事は好きだけど、この関係続けることが迷惑なら、さよならしていつか縁が会ったら戻りたいという話しだったショボーン












そっか。私はやっぱりその程度の女だったのか。







と思って、正式に彼とは距離を置こうとした時。










彼から、電話していい?とのLINEが。








短いけど、これまでに対する感謝かもしくは改めての謝罪かな?とか思っていたが、衝撃の事を聞かされる事になった。






つづく

前回の記事に書いた彼と付き合う様になるまで、時間はかからなかった。

















と、書きたいところだか実際は時間がかかった笑







これが、既婚者だということの始まりだったもやもや




彼とは、実は3回目のご飯で関係を持った。
それはわたしも会ってる中でこの人ならいいおねがいと思い勿論そういう関係になった。















ただ、アラサー女子。ましてや、結婚したい。とペアーズにも書いてたし、冷静になって、何も言われていない関係って…






わたし、遊ばれてる?





いや、でも目の前の彼は好きとは言ってくれてるし…遊びそうなタイプじゃないよな🤔









いや、遊びそうだな←










いや、もうそんなのどっちでも良くてこの関係てなに?ハッキリさせたい。思いだけで彼と関係を持って2週間。正直に聞きました。












すると、彼の返答。









『付き合うとかが分からない』













what's!??チーン








よくよく聞くと、
過去に付き合ってた彼女が彼氏作ってそっちに行ってしまったこと。









付き合うとは、口約束であって何の効力も無いし、気持ちのが大事。







と、今振り返ってもよく分からない言い訳
(この時は本心で言ってると思ってた)
を言われ真顔








私の主張は、たった一言言って欲しいだけ。
付き合ってると思ってたけど、ある日突然ごめん、彼女できた。ばーいバイバイ


なんて言われて去られても、今のこの私の状態では、何も反論できないショボーン






ただ、純粋に安心できる言葉が欲しい。








そう伝えました。





(別に形なんかに拘らない人もたくさん居ますよね。言葉より先に関係が始まってしまうこともあるし。それに言われたからって、大事にしてくれるとはまた別で。実際に簡単に浮気してる人も周りにいるし。でも、好きな人がたった一言言って欲しいとお願いしている。好きな人なら、その願いを叶えてあげたいと思うのが、普通というか一言で笑顔になるなら言いますよね。。)









このやり取りの時点で全てを察知すべきだったと思います。









つづく
みつきさんとのデートの予定が流れて数日後。


ペアーズで会う約束をした最後の1人に会う日になったニコニコ(ここで、だいぶと疲れが溜まってきたこともあって、新規のメッセージも止めてて、区切りの最後の1人と決めていた)





(結論、付き合うことになる彼との出会いなため仮名も思い浮かばないため、『彼』と表記する事にします)






一応、彼のプロフィールニヤリ


・31歳
・ゴルフ好き
・金融で営業職
・タバコ吸う













以上。






えっ!??みたいなプロフィールの薄さだった笑








第一、私は年下に興味が無く且つ過去に苦い思いをした写真が1枚。の人だったニヤニヤ








なのに、この時ばかりは写真が落ち着いた雰囲気に見えたこと。
自分で立てた目標には、何としても到達したかった。









ことで、いいね返しをした記憶がグッ





たぶん、今までで一番事前情報も少なく、一番期待もしていない彼だった。






ただ、メッセージのやり取りは必ず1日1往復してお互いにストレス無い感じでできてたのが不思議だった照れお互い営業職だから、相手の返信見てたまに質問投げる。みたいなキャッチボールがスムーズだったんだと思う。










ただ、当時付けてた日記にも、全然期待してない。的な事書いてた笑








ご飯に行こうとなり、当日。
小雨降る中、お店に着くとお店の前で待っててくれた!






第一印象は、、、









やっぱり写真と違うーーー笑い泣き





最初、お店&彼に気付かず一度スルーして通り過ぎたぐらい。笑







まぁ、でも久々のお肉メインの料理屋だし楽しもうと気持ち切り替え生ビール











でも、凄く凄く楽しかった!!!ラブラブ





仕事のこと、過去の恋愛のこと。
住んでる街のたわいもないこと。








笑うツボが凄く似てて、物事に対する感じ方や考え方がすごく似てた!
3人兄弟の末っ子だったり、営業を選んでるとことか、仕事に対する考え方とか。







結局、19時からスタートして終電まで喋り倒したニコニコペアーズで出会った中の人で、断トツで楽しかった!!!











引っ張ってもしょうもない話になるので、書きますが、結局この彼と次に遊ぶタイミングで付き合うことになりました。










ペアーズ初める前は、頭が良くて年上で、落ち着いた包容力のある人がいいなニコニコ
と思って始め。




始めてからは、30歳から35歳ぐらいまでの人で、メーカー勤めの理系男子がいいなニコニコとか、思っていて、婚活進める中で、見た目もやっぱり大事えーとなったりして、トキメキを求めてるのか、結婚したい人を求めているのかとか色々迷ったけど、結局最後にわたしが選んだ人。






わたしよりも、年下の同じ様なテンションの営業職の彼。





見た目も身長低いし(5cmぐらいしか変わらない)し、会った時から既に男友達みたいだし、顔も全然タイプじゃない。






けど、素直に



また、逢いたい!



そう思えた。
というか、むしろそれだけだったかも。









この人と一緒に居たい。



そう思わせてくれたのは、途中で書いた
わたしは一緒に居ることで成長できる相手と居たいということ。
この人といたら、成長できそうだし、思わせてくれる彼だったからだと思う。
それに加えて、彼の明るさや気を遣ってくれる優しさに、惹かれた自分が居た。








32年も生きてきて、自分の理想と現実の違いに驚きと自分の理想なんて、大したことないな…という気づきを貰い、わたしの婚活はこれにて一旦終了。









次からは、その彼との結婚に向けてのことを書いていきます。


みつきさんとの過去の記事はこちら。

1回目のデート

2回目のデート

 

 

 

 

 

 

みつきさんとは、盛り上がらずもだったがそこそこ連絡交換はしていた。

 

 

 

 

そして、祝日のある日。

 

 

 

 

 

 

 

遂に、1日デートする予定を入れていたニコニコラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

はずだった。。

 

 

 

 

 

 

 

 

みつきさんは、祝日に絡ませ九州旅行に行っていて、祝日の午前中にこちらに船で

帰ってくるスケジュールを組んでいたが、船の出航が遅れて

「いつ帰ってくるか分からない」

 

 

 

 

 

 

 

 

と、朝一連絡が真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか、、最初から言わなきゃ良かったのに。と思ってしまうわたし。

 

 

 

 

 

船が出遅れたことは仕方ないが、予定通り会えてたとしてもきっと身体はしんどいだろうし、

この日は、少し遠い空港までドライブに行く予定していたけど、

どっちにしろ、そんな余裕なかったんじゃ!??と思ってしまって、トーンダウン真顔真顔真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

急にすることなくてダラダラ。。ただ、寝るだけの1日を過ごしたよもやもや

 

 

 

 

 

 

 

 

夜は無事に友達の入籍のご報告グッ

 

 

 

 

 

 

最近、新しい人とのマッチングやり取りがすごく億劫になって、

次に会うのは、年下の彼だけとなった。

 

 

 

 

 

でも、目標立てた「10名に会う」というところにはなんとか達成しそうニコニコグッ

(台風とかで流れた人の数も含めて笑)
 
 
 
 
 
 
 
ここで、少しだけ休憩しようと思う。