年の瀬を実感しています。
毎日の心のオアシスです。
今年もありがとうございました。
ホタテの目だと聞いた時はびっくりしましたが
【第三の脳】と呼ばれる私達の皮膚は
目や耳が捉えることのできない
可視光線や可聴範囲を超えた領域をキャッチしているそうです。
ホタテのように実際に目に見えていたら不気味ですが
私達人間の身体には、目に見えない光や音やエネルギーを察知する能力が備わっていると考えられます。
来年はその身体の感覚を鋭くしていきたいです。
アインシュタインは娘へ
「愛には、なにもかもすべてを超越する能力がある。」「それぞれの個人は自分の中に小さな、しかし強力な愛の発電機を持っており、そのエネルギーは解放されるのを待っている。」
そんな内容の手紙を宛てています。
2018年は見失った自分を取り戻すべく
意識をニュートラルにして
たくさんの愛を発電していきたいです
決して絶えることのない愛について聖書の中にこう書かれています。
「愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。 不義を喜ばず、真実を喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える」(コリントの信徒への手紙一第13章4節から7節 )
お取り寄せしたみかんがなくなりかけていましたが
長男の大学時代の友人からみかんをいただきびっくり。
「〇〇の母ちゃんに食べてもらいたいからさ。」って。
目が潤んでしまいました。
物質面ではなく感覚的に
誰かが私の幸せを願ってくれていると最近感じることがあります。
思い込みじゃなくてそうなんだと思います。
2018年は見えるものだけでなく
目に見えないものを大切に感じていきたいです




