7.29愛知県体育館
G1CLIMAX27Aブロック5回戦
メインイベント内藤哲也VS石井智宏
ロス大会のリベンジで内藤選手が勝って、デハポンの大合唱をする。
予定でしたが、、、試合結果
ひとりで行く勇気がなくて、開始時間ギリギリまで悩みました。
15時に新日本プロレスのツイッターを見ると、当日券は良い席から順に完売し
残るは2階B席、立見席になっていました。
みんなの期待値の高さが伺えます。
やっぱりこの目で観ようと会場へ向かい
17時30分頃着きました。
到着した頃には当日券は立見席のみになっていました。
いつ終わるか分からない試合をずっと立って観るのは辛いかもと思っていたら、
と声を掛けられました。
ローソンで発券したチケットを定価で譲ってもらい、座って観戦出来たのでした。
6327人で札止めになっていました。
客層は男性が多いですが、ファミリーや、女性も年齢層が幅広く結構いました。
みんなプロレスを観に来ている訳ですから1人でプロレス観戦でも
全然大丈夫でした。
ミラノコレクションATさんがいました。
グッズ販売も凄い人でした。当日発売開始になるグッズは仕方ないですが、前もって購入しておいた方が良さそうです。
一瞬で形勢逆転しますので、一時も試合から目を離せませんから

試合は10試合行われましたが、休憩なしですぐ次の試合が始まるので3時間程度で終了しました。
内藤選手が敗れ、石井選手も含め一度もマイクパフォーマンスはありませんでした。
今度こそ愛知県で初の『デハポン』大合唱を期待しています。
会場内で飲食も出来ます。
試合は、実況席を正面として行われます。(愛知県体育館なら西側)ポーズや技を決めたりするのが実況席に向かって行われます。
反対側は花道があります。
ヤングライオン達がリング周りにいて、ジャニーズJr.みたいに一生懸命試合のサポートをしていました。
館内は、足元が冷える位、冷房がしっかり効いていました。
観客のマナーも良く、今度は前売り券を買って、もっと近くで応援したいと思いました。鍛え上げた身体と技、パフォーマンスを生で観るのは想像以上に迫力があって素晴らしかったです。










