法政大高校の修学旅行を引率していた教師2人が、


2年生の男子生徒9人に暴行を働いたと発表したニュース…。


発表された内容も驚きの内容で…、


「生徒指導」の内容


・男子生徒9人の外出を禁止…これはまだ理解出来ない範囲内ではない。


・没収したゲーム機を折るなどして破壊…人の個人財産を破壊するのか?、まぁ…わからんでもない。


・暴行を受けた9人の生徒以外の携帯電話やゲーム機数十台を破壊…後で弁償しろよ。


・没収したゲーム機で頭部を殴打…ちょっとやり過ぎじゃないか?。


・夜間から朝にかけ12時間正座を強要…どこの拷問ですか?。


・正座させた生徒の頭に水をかけた…ちょっとやり過ぎじゃないか?。


・正座するひざの上に食事用トレー20枚を乗せた…時代劇の拷問風景で見たことありますね。


・正座でしびれた足につまようじを刺した…常軌を逸してませんか?。


・没収した麻雀牌1個を入れたみそ汁を飲ませた…戦争中でも捕虜に対する最低の保障があるの知ってるか?。


・生徒同士髪を切らせ、教諭が携帯電話のカメラで撮影…教諭に変な趣味でもあったのか?。


・生徒同士互いになじらせた…反省を促す為ですか?。





…本当に教師を擁護する在校生が存在するような、人徳と倫理の持った教諭のやる行いでしょうか??。

中には悲惨な戦争中も真っ青な拷問もある訳で、


受験や今後の人生経験にも影響しそうな可能性が大なので、保護者としては絶対許せないことです。





この程度の倫理観と人間性で教師になれたのが不思議で仕方がありません。


黙認していた教師も同罪であり、到底許される行いではありません。






同じ精神的苦痛と肉体的苦痛を味わうべきであり、


被害を受けた方々に対して生涯を掛けて救済を行うべきです。