大型に成長する種を、


本来の姿である…立派なメガトン級の大型個体にに育てることを、


嗜好の楽しみにしている私は、稚魚や幼魚からの導入(飼育開始)が多い。


残念ですが成長期に餌を貰えずヒネた個体や、


思い入れの無い個体にはまったく興味が無いです(;¬д¬)、


盆栽飼育なんてしてる奴の気が知れんよ…、


ワザワザ小さくするなら、小型種飼えば良いじゃん。




話は戻しますが、


稚魚や幼魚を育てる水槽が120cm以上しかないのである( ̄□ ̄;)!!、




それ以下になると、餌用ザリガニ管理水槽の45cmしかないので…




手頃なサイズの水槽がないので苦労してます・゚・(ノД`;)・゚・。


まぁ、120の方が水質の変化が少なく、管理し易いんですがね(〃 ̄ω ̄)、


現在、幼魚育成水槽で、


新入りのテレスピレス・タライロンとB.アロワナ(2匹)を飼育してます。


タライロンは気性が荒く、単独飼育が望まれる種なので、


プラケースに隔離し、数匹の餌金(子赤)を入れて管理してますが、


観察していると、意外と臆病な印象を受けます。




B.アロワナは放し飼いです(*゚ー゚)♪…餌は冷凍赤虫を使用中、


もう少し大きくなれば、カーニバルを砕いてあげるのも良いですね。


B.アロワナは激減しているようで、今後の入荷は絶望的…、


繁殖例がないだけに、全てワイルドですからね(ネグロ河の水質は難しいよ)、


今後もこの状況ですと…アジアのような値段が付き、


最終的には…入荷がなくなる可能性がある訳で…心配です。






今後、


淡水エイ(モトロ・ポルカドット)、スッポンモドキ、


リアルタライロン(アマパ・スリナム・マクロフタルムス)は是非飼育したいですし、


B.アロワナ、アジアアロワナ(過背金龍・紅龍)は数を増やし、


ビキールやニカラグアまたはチャパシウスは手に入れば飼育したいですよ。