家族は理解者だと思って、24年間信じて来たけど…、
意外に理解されていないことが、
ここ数日でわかったような気がする( ・ω・)。
遺伝子が近いと言っても、所詮は違うのか(´・ω・`)…。
社会に出て、約4ヶ月が過ぎようとしています。
経験が少ないため、あまり大きなことは言えないけど、
社会に出るってことは、自我を押し殺すことに近いと思う。
意見や反論があっても、上司や年長者には反抗できない。
反抗(反対意見)があったけど、進言すると…、
「僕達の世代なら考えられないですよね」と、
上司(私の部署の係長は寛大)や年長者達が納得し首を縦に振る。
世代が違う、若い者は常識がない…などと批判する。
若者(ルーキー(中身は知っていて、知識はある))は意見してはいけないのか?。
YES MANでなければならないのか??。
自由を謳う国の国民の割りには、腐敗した旧社会の考え方だと、
いつも苛立ってる( ゚д゚)、ペッ。
実力社会…私にはその方が合っているのかも知れない( ・ω・)。
昔から無益な争いや論争は嫌いだったし、
成績を伸ばすために、他人を蹴落とすみたいなことは考えたことはない。
(勉学のみで、不正な蹴落としではない)
生きる…簡単なようで難しい、現代はそんな気がしてならない。
憂さ晴らしに、31日は単車で走りに行こうと思う。