古代魚アクアリストにとって、愛魚の餌は悩みどころである。
人工飼料(餌)だけを与えている方には、
あまり興味がある話ではないでしょうけど、
今回は餌の金魚(小赤、姉金、和金など)です。
私は古代魚飼育約1年ですが、餌のメインは生餌です。
小さかった頃はメダカやクチボソ、ある程度になると金魚を与えてました。
野生化では魚類や甲殻類を捕食していたであろうと考えるからです。
ですから、成長するたびに愛魚の食費は上がりますが、
可愛い愛魚のためならと、一生懸命仕事しています(・∀・)。
しかし、ストックが切れて、仕事などで時間が無い時は、
金魚の補充(買いに行く)ができませんので、
人工飼料でガマンしてもらいます、ごめんよ(´Д⊂グスン。
しかし、人工飼料・生餌どちらでも大食漢(笑)。
ここから、本題に入ります…『金魚の時価』についてです。
毎週、金魚を購入しに行くんですが、毎回値段が違います。
安い時は姉金サイズで100匹・1000円、
高い時は姉金サイズで100匹・1400円でした。
冬は池が凍るため、値段が上がるそうで、
行事などがあると、値段が上がるそうです。
100匹・1000円で安定して入手できたらなぁ~。