位置の表記は
横軸を右からあ、い、う、え、お
縦軸を上から1、2、3、4、5
として数えています。
これが木製なんだとしたら
かなり高度な技術がつぎ込まれてる
そんな気がします
だってどう見ても継ぎ目がない
角も微妙に曲線だし
ということは1本の角材から
職人技で削り出したモノ
ってことですよねぇ
う~ん、なんて贅沢な一品
ギリギリの大きさの角材を使ったとしても
80%以上は木屑になってる
さぞかし高価なモノなんだろうな
とは思うんですけど
その割には質感が
まるでペーパークラフトのようで
座るとぺシャっとか潰れそうなのが
ちょっと残念ですね
でもその薄さもまた技術の証
とも言えるわけですね
深いなぁ~


