荒岩主任の料理教室
うううう・・・・・・
うううううう・・・・
あれほど言ったのに・・・・
あれほど
キノコは食べては
いけないと言ったのに・・・・・
ギャアアアアアアアアアアア!!!
はい。
てなわけで、例のキノコを収穫いたしました。
『うむ!これはなんて大きい椎茸なんだ!』
(クッキングパパ荒岩主任風の口調で進めます)
『まずは椎茸を柄と傘に分けるぞ!まこと!』
まこと『うわぁーとうちゃん!コレってホントに椎茸!?』
『ああ、成長しすぎて反ってしまっているが、
これでも本当に椎茸なんだぞ!』
ピンポーン
『む?誰か来たみたいだな』
田中『主任~!ソーセージ買ってきたっす!』
『遅いぞ田中!!また道草食ってたな!』
田中『違いますよ!主任!!道が混んでいたんです!』
『よーし、椎茸だけだと寂しいから
魚肉ソーセージで紛らわせよう!』
虹子さん『あら、いつものおつまみね』
まこと『かーちゃんはお酒の事ばっかだなぁー』
みゆき『ソーセージ大好き!ソーセージ!』
『よーし!材料が揃ったぞ!!!』
まこと『うわぁーー!!気づいたらこんなに多くなってる』
『さーて、焼くぞー!!』
『オイ!誰だ!ドーナツなんて入れたのは!』
まこと『田中のにーちゃんが入れてたー!』
田中『まこと君!しっ!』
『たなかぁああ!!!!』
田中『すいません~主任~~』
夢子『(はっ・・やっぱり主任って素敵!)』
こうして荒岩家で行われた
椎茸パーティーは遅くまで盛り上がりましたとさ・・
『キノコを食べてはいけない・・・・・』
『キノコを食べてはいけない・・・・!!!』
『キノコを食べてはいけない!!!』
キャァアアアア!!!
まずまず美味しかったです。
カルビのタレとかで食べるとすごい美味しい!
でもソーセージには負けていましたね・・・・
あと、なんでオールクッキングパパでやったのかとかは
俺でもわかんねぇ。
うううううう・・・・
あれほど言ったのに・・・・
あれほど
キノコは食べては
いけないと言ったのに・・・・・
ギャアアアアアアアアアアア!!!
はい。
てなわけで、例のキノコを収穫いたしました。
『うむ!これはなんて大きい椎茸なんだ!』
(クッキングパパ荒岩主任風の口調で進めます)
『まずは椎茸を柄と傘に分けるぞ!まこと!』
まこと『うわぁーとうちゃん!コレってホントに椎茸!?』
『ああ、成長しすぎて反ってしまっているが、
これでも本当に椎茸なんだぞ!』
ピンポーン
『む?誰か来たみたいだな』
田中『主任~!ソーセージ買ってきたっす!』
『遅いぞ田中!!また道草食ってたな!』
田中『違いますよ!主任!!道が混んでいたんです!』
『よーし、椎茸だけだと寂しいから
魚肉ソーセージで紛らわせよう!』
虹子さん『あら、いつものおつまみね』
まこと『かーちゃんはお酒の事ばっかだなぁー』
みゆき『ソーセージ大好き!ソーセージ!』
『よーし!材料が揃ったぞ!!!』
まこと『うわぁーー!!気づいたらこんなに多くなってる』
『さーて、焼くぞー!!』
『オイ!誰だ!ドーナツなんて入れたのは!』
まこと『田中のにーちゃんが入れてたー!』
田中『まこと君!しっ!』
『たなかぁああ!!!!』
田中『すいません~主任~~』
夢子『(はっ・・やっぱり主任って素敵!)』
こうして荒岩家で行われた
椎茸パーティーは遅くまで盛り上がりましたとさ・・
『キノコを食べてはいけない・・・・・』
『キノコを食べてはいけない・・・・!!!』
『キノコを食べてはいけない!!!』
キャァアアアア!!!
まずまず美味しかったです。
カルビのタレとかで食べるとすごい美味しい!
でもソーセージには負けていましたね・・・・
あと、なんでオールクッキングパパでやったのかとかは
俺でもわかんねぇ。
今日の与太話
会社の喫煙所で、よくTと与太話をする機会が
幾度と無くある。
ある時は、ハンター×ハンターで
キルアのじいちゃんが使用する技、
『ドラゴンヘッド』のポーズを
ただひたすらやり続けたり。
またある時は、
『残念でエロい妖怪』
を考えようと言うことで、
童貞が死んでしまったらなってしまう
『センズリ小僧』
なんていう妖怪が生まれ出たり。
(あとは聞くに絶えないと思うので省略)
そんな世にもくだらない話をしている訳なのですが、
先日
『ガチで闘って
勝てそうなポケモンは?』
という与太話に。
まず自分は武器やポケモンなど持っていない
素手の状態でポケモンとバトルすることになる。
最早ゲーム上のルールなどは頭から放って下さい。
やはり、自分よりも大きいポケモンは
どうにもできないので、
伝説ポケモンはアウトだろうとなる。
ギャラドスやカメックス、リザードンなどの
進化系も、まず勝てないだろうとなる。
そこで自分が出した提案は
キャタピーやトランセルなどの
虫系ポケモンならどうだろうか?
トランセルが『かたくなる』し続けても、
ハンマー投げのように投げ飛ばせば勝てる。
ディグダとダグトリオは踏んでしまえばいい。
ケーシィはすぐに逃げられてしまうなぁ。
ゴースやゴーストは物理が効かないから勝てない。
コイキングには余裕で勝てる。
などなど出てくる出てくる
妄言が。
するとTが新たに口を開いた。
T『プリンやイーブイには勝てそうな気がする』
待つんだTと。
プリンに歌を歌われたら一発で眠ってしまうぞ!と
イーブイはともかく、プリンは危険じゃないか。
と問い詰めたところ、
T『草むらから飛び出してきたところを
トゥーキックで一発だろ』
という名言をお発しになられました。
テレビを見ていて、
コイツには勝てる。コイツには苦戦する、
などなど、
VS人
などはちょっと中二的な発想なお話に
カテゴライズされますが、まだまだ可愛いモノで、
中二を超えて小五発想だもんな。
まぁ、ポケモンとやり合う事なんて
一生無さそうですが、実に楽しい与太話でした。
幾度と無くある。
ある時は、ハンター×ハンターで
キルアのじいちゃんが使用する技、
『ドラゴンヘッド』のポーズを
ただひたすらやり続けたり。
またある時は、
『残念でエロい妖怪』
を考えようと言うことで、
童貞が死んでしまったらなってしまう
『センズリ小僧』
なんていう妖怪が生まれ出たり。
(あとは聞くに絶えないと思うので省略)
そんな世にもくだらない話をしている訳なのですが、
先日
『ガチで闘って
勝てそうなポケモンは?』
という与太話に。
まず自分は武器やポケモンなど持っていない
素手の状態でポケモンとバトルすることになる。
最早ゲーム上のルールなどは頭から放って下さい。
やはり、自分よりも大きいポケモンは
どうにもできないので、
伝説ポケモンはアウトだろうとなる。
ギャラドスやカメックス、リザードンなどの
進化系も、まず勝てないだろうとなる。
そこで自分が出した提案は
キャタピーやトランセルなどの
虫系ポケモンならどうだろうか?
トランセルが『かたくなる』し続けても、
ハンマー投げのように投げ飛ばせば勝てる。
ディグダとダグトリオは踏んでしまえばいい。
ケーシィはすぐに逃げられてしまうなぁ。
ゴースやゴーストは物理が効かないから勝てない。
コイキングには余裕で勝てる。
などなど出てくる出てくる
妄言が。
するとTが新たに口を開いた。
T『プリンやイーブイには勝てそうな気がする』
待つんだTと。
プリンに歌を歌われたら一発で眠ってしまうぞ!と
イーブイはともかく、プリンは危険じゃないか。
と問い詰めたところ、
T『草むらから飛び出してきたところを
トゥーキックで一発だろ』
という名言をお発しになられました。
テレビを見ていて、
コイツには勝てる。コイツには苦戦する、
などなど、
VS人
などはちょっと中二的な発想なお話に
カテゴライズされますが、まだまだ可愛いモノで、
中二を超えて小五発想だもんな。
まぁ、ポケモンとやり合う事なんて
一生無さそうですが、実に楽しい与太話でした。
テレビバエ!テレビ映え!!
先日、自分の勤めている会社が、
北海道ローカルの『トークde北海道』に出ました。
といっても、小さなコーナーで
会社の偉い人がアナウンサーに取材を受けている、
て感じのなんですが、
なんだか感動しますわなぁ。
過去を遡ってみると、
実は自分もテレビ出演を3度している。
一度目は、幼稚園の時に、
自分の通っていた幼稚園の子全員で
ローカルCMに。
内容と言えば、皆で顔を隠す形で
ムギワラ帽子を被り、手をつないで
中心にいる赤いドレスを着た女性の周りに群がり、
横にただ揺れ続ける。
というだけの演技指導。
今考えてみると、このCMもCMで
なんだか病的ではないだろうか?
誰かの悪夢を投影したかのようだ・・・・。
まぁ俺はおむずかりして、
『監督、ちょっと自由にやらしてもらうよ』
と言って
カメラに向かってピースサイン。
カメラマン『ピースサインしないでねぇー』
そして子役の道を歩み出そうとした俺はションボリ。
まぁ当たり前っちゃ当たり前だ。
二度目小学校の頃、
こちらもCMで、
『隣のさっちゃん!STV!』ってのがあったのを
北海道民の皆は覚えているだろうか?
体育館に自分の学年が全員呼ばれ、
前に『さっちゃんになりうる者』
後ろに『その他モブ』
という形でのバミリ。
まぁ、もちろん俺の名前のドコを探しても
『さっちゃん要素』はないので、後者のバミリ。
そして全員で
『隣のさっちゃん!!STV!』
と絶叫した後、カメラに向かって猛ダッシュ。
その時も俺はおむずかり。
『監督!そんな幼稚なことできないよ!』
将来、蟹江敬三や役所広司と肩を並べるのならば、
そんな安い芝居になんて付き合ってられない!
とその場でボケラーと座っている。
今回は遠近法の感じで身動き取らない自分が
カメラに群がるアプローチャー共のおかげで隠れたので、
監督からもカメラマンからもNGは無し!
まぁ、小学校5年とかって、恥かしい事が
凄く恥かしいと思っている時期なのでしょうね・・。
そして三度目・・・
これも小学校の頃である。
しかも今回はオファーがかかってきたのだ。
ある日、俺の元に数人の男と女がやってきた。
そいつらが言うには
『10君はこの学校で一番
マッチ棒を積み上げるのが上手いよね!』
『だから今度の放送に
出て欲しいんだ!!』
小学校の頃に、コスモスタイムという時間があり、
その時間は、低学年高学年が交流し合う時間になっている。
そしてあるコスモスタイムの際に行われた、
様々なゲームをして、それのタイムを計る・・
なんてのがあり、その時に行った
『マッチ棒をジェンガの様に積み上げる』
のタイムの事を、どうやら言っているらしい。
そんな低俗番組なんかに出ると、
自分の俳優イメージが壊れてしまうから、
ここは丁重にお断りをしようとした瞬間。
先生『是非出てきなさい』
との上層部からの命令。
そして放送時間に。
生で全クラスに放送するらしく、
お昼時間に放送室に呼び出される。
録音機材やらが立ち並ぶ放送室。
その奥にある分厚いドアの先の部屋に通される。
そこは真っ赤な絨毯と壁にはカーテンがかかっていて
12畳の室内にテーブル一個、
その前に無人カメラ。
『とりあえず、練習で撮ってみましょう』
放送部の生徒の声が
室内に設置しているスピーカーから発せられた。
そうやら室内には俺以外誰も入ってくる様子は無く、
放送部の生徒は分厚い窓の奥から
マイク越しにこちらに話しかけてくる
という番組構成らしい。
『お名前とクラス名は?』
10『10です。5年3組です』
『マッチ棒積み上げの自己記録は?』
10『○○秒です(今は覚えていません)』
淡々と質問に対して
カメラのレンズに向かって喋る。
俺が一人、背景は真っ赤なカーテン。
最早ブラウン管で見るソレは
テロリストのメッセージ映像
練習も終え、本番も同じ様に対応。
ただ、今思うと、この放送はなんとも
恐ろしく危うい放送だなぁと思う。
マッチ棒を積み上げる速さなんて
半分運だって関わってくるじゃない?
それを生放送でやろうだなんて、
『君はロシアンルーレットで死なないんだって?
じゃあ生放送でやってよ!』
と言われているのと同じだ。
例えが過剰かもしれませんが。
どうにもしょっぱい思い出しか無い。
皆さんはそんなテレビ出演の思い出など
ありますでしょうか?
そしてしょっぱい思いをしているでしょうか・・
北海道ローカルの『トークde北海道』に出ました。
といっても、小さなコーナーで
会社の偉い人がアナウンサーに取材を受けている、
て感じのなんですが、
なんだか感動しますわなぁ。
過去を遡ってみると、
実は自分もテレビ出演を3度している。
一度目は、幼稚園の時に、
自分の通っていた幼稚園の子全員で
ローカルCMに。
内容と言えば、皆で顔を隠す形で
ムギワラ帽子を被り、手をつないで
中心にいる赤いドレスを着た女性の周りに群がり、
横にただ揺れ続ける。
というだけの演技指導。
今考えてみると、このCMもCMで
なんだか病的ではないだろうか?
誰かの悪夢を投影したかのようだ・・・・。
まぁ俺はおむずかりして、
『監督、ちょっと自由にやらしてもらうよ』
と言って
カメラに向かってピースサイン。
カメラマン『ピースサインしないでねぇー』
そして子役の道を歩み出そうとした俺はションボリ。
まぁ当たり前っちゃ当たり前だ。
二度目小学校の頃、
こちらもCMで、
『隣のさっちゃん!STV!』ってのがあったのを
北海道民の皆は覚えているだろうか?
体育館に自分の学年が全員呼ばれ、
前に『さっちゃんになりうる者』
後ろに『その他モブ』
という形でのバミリ。
まぁ、もちろん俺の名前のドコを探しても
『さっちゃん要素』はないので、後者のバミリ。
そして全員で
『隣のさっちゃん!!STV!』
と絶叫した後、カメラに向かって猛ダッシュ。
その時も俺はおむずかり。
『監督!そんな幼稚なことできないよ!』
将来、蟹江敬三や役所広司と肩を並べるのならば、
そんな安い芝居になんて付き合ってられない!
とその場でボケラーと座っている。
今回は遠近法の感じで身動き取らない自分が
カメラに群がるアプローチャー共のおかげで隠れたので、
監督からもカメラマンからもNGは無し!
まぁ、小学校5年とかって、恥かしい事が
凄く恥かしいと思っている時期なのでしょうね・・。
そして三度目・・・
これも小学校の頃である。
しかも今回はオファーがかかってきたのだ。
ある日、俺の元に数人の男と女がやってきた。
そいつらが言うには
『10君はこの学校で一番
マッチ棒を積み上げるのが上手いよね!』
『だから今度の放送に
出て欲しいんだ!!』
小学校の頃に、コスモスタイムという時間があり、
その時間は、低学年高学年が交流し合う時間になっている。
そしてあるコスモスタイムの際に行われた、
様々なゲームをして、それのタイムを計る・・
なんてのがあり、その時に行った
『マッチ棒をジェンガの様に積み上げる』
のタイムの事を、どうやら言っているらしい。
そんな低俗番組なんかに出ると、
自分の俳優イメージが壊れてしまうから、
ここは丁重にお断りをしようとした瞬間。
先生『是非出てきなさい』
との上層部からの命令。
そして放送時間に。
生で全クラスに放送するらしく、
お昼時間に放送室に呼び出される。
録音機材やらが立ち並ぶ放送室。
その奥にある分厚いドアの先の部屋に通される。
そこは真っ赤な絨毯と壁にはカーテンがかかっていて
12畳の室内にテーブル一個、
その前に無人カメラ。
『とりあえず、練習で撮ってみましょう』
放送部の生徒の声が
室内に設置しているスピーカーから発せられた。
そうやら室内には俺以外誰も入ってくる様子は無く、
放送部の生徒は分厚い窓の奥から
マイク越しにこちらに話しかけてくる
という番組構成らしい。
『お名前とクラス名は?』
10『10です。5年3組です』
『マッチ棒積み上げの自己記録は?』
10『○○秒です(今は覚えていません)』
淡々と質問に対して
カメラのレンズに向かって喋る。
俺が一人、背景は真っ赤なカーテン。
最早ブラウン管で見るソレは
テロリストのメッセージ映像
練習も終え、本番も同じ様に対応。
ただ、今思うと、この放送はなんとも
恐ろしく危うい放送だなぁと思う。
マッチ棒を積み上げる速さなんて
半分運だって関わってくるじゃない?
それを生放送でやろうだなんて、
『君はロシアンルーレットで死なないんだって?
じゃあ生放送でやってよ!』
と言われているのと同じだ。
例えが過剰かもしれませんが。
どうにもしょっぱい思い出しか無い。
皆さんはそんなテレビ出演の思い出など
ありますでしょうか?
そしてしょっぱい思いをしているでしょうか・・
マタンゴー!!!(しいたけですけどね)
実は会社でキノコを飼っているのですが、
ううーーむ飼っている?育てている、か。
彼の名前は『椎たけお』。
しいたけ君です。
これは、会社の偉い人が誕生日プレゼントに貰った、
キノコ栽培キット。
自分はキノコ係りに就任し、もう一度目の収穫を終えています。
栽培方法は実に簡単で、
密封したキノコの木に、一日に一回
霧吹きで水をかけてあげるだけ。
なんとも手のかからない生き物なのでしょう!!
そしてビックリするほど成長します。
土日をはさむと・・・・・・
マタンゴ!!!!!
説明しよう!
『マタンゴ』とは円谷作品の一つで
特撮ホラー作品である!
無人島に漂流した主人公が、
食料を求め島を彷徨うが、見つけた日誌には
『キノコは食べてはいけない・・』
の文字が!!
しかしその島はもうキノコだらけ!!キノコの島なのである・・・
飢えに負け、そのキノコを食べてしまうと
キノコ怪人マタンゴに!!!
な作品である。
実は今週の月曜日には
収穫して食べてしまおうと思ったのですが、
このキノコ栽培キットの貰い手の方が、
『どこまで育つか見てみたいぞな』
と鶴の一声をお発しになったので、
来週の月曜日まで育てることに。
まぁそうなると来週の月曜日に
食べる
となる訳なんですが・・・・
怪人マタンゴになるか否かは
月曜日のお楽しみ!!
ちなみにこの栽培キットは
ドン・キホーテで1400円程度で売っていますが、
栽培期間が11~2月なので、
今から買っても仕方ねぇから、紹介もあんましません。
ううーーむ飼っている?育てている、か。
彼の名前は『椎たけお』。
しいたけ君です。
これは、会社の偉い人が誕生日プレゼントに貰った、
キノコ栽培キット。
自分はキノコ係りに就任し、もう一度目の収穫を終えています。
栽培方法は実に簡単で、
密封したキノコの木に、一日に一回
霧吹きで水をかけてあげるだけ。
なんとも手のかからない生き物なのでしょう!!
そしてビックリするほど成長します。
土日をはさむと・・・・・・
マタンゴ!!!!!
説明しよう!
『マタンゴ』とは円谷作品の一つで
特撮ホラー作品である!
無人島に漂流した主人公が、
食料を求め島を彷徨うが、見つけた日誌には
『キノコは食べてはいけない・・』
の文字が!!
しかしその島はもうキノコだらけ!!キノコの島なのである・・・
飢えに負け、そのキノコを食べてしまうと
キノコ怪人マタンゴに!!!
な作品である。
実は今週の月曜日には
収穫して食べてしまおうと思ったのですが、
このキノコ栽培キットの貰い手の方が、
『どこまで育つか見てみたいぞな』
と鶴の一声をお発しになったので、
来週の月曜日まで育てることに。
まぁそうなると来週の月曜日に
食べる
となる訳なんですが・・・・
怪人マタンゴになるか否かは
月曜日のお楽しみ!!
ちなみにこの栽培キットは
ドン・キホーテで1400円程度で売っていますが、
栽培期間が11~2月なので、
今から買っても仕方ねぇから、紹介もあんましません。
お父さぁああああん!!(山のフドウの死のシーンから抜粋)
先日、我がマンションにて。
出社時の朝はいつも眠たいもので、
生活習慣として、家を出る30分前に
全ての準備を整えて
『ゆったりする時間』を設けている。
ただ、その日だけはいつもと異なり、
もう一人の自分がアラームを止め、
30分の寝坊をしてしまった。
何故ああいう時、もう一人の
『まだ大丈夫。寝ていられるよ』
という説得が衆議院になってしまうのか。
急いで浴槽に走り、
このV系にまでなっている髪
昔で言う吉川ヘアーを解くため、
熱いシャワーを浴びる。
そこで歯磨きも髭剃りをし、
全てを終え、シャワーを止め、
立ち上る湯気の中、目を瞑り瞑想をする。
『大いなる大宇宙意思様お守りください。』
実際は外気と体温の差を近くする為にします。
体温がシャワーの熱で上がった状態で寒いところに行き
湯冷めをしてしまうのを防ぐためです。
いいえ、ただの居眠りでした。
そこからタンスにかかっている服をランダムで着用して、
家を飛び出し、エレベーターへ。
幼稚園児『おはようございます!』
そこには幼稚園服を着た女の子が。
実は何度か幼稚園バスを待っている光景を
見たことがある子なのだが、
マンツーマンで声のやりとりをした事が無い。
どうやら上の階からの流れのようだ。
俺『おはようございます~』
いくら遥かに年下であっても、
そこは紳士の嗜み。敬語での返答。
そのままその子に背を向ける形で
エレベーター出口に方向転換をする。
『こんなに小さいのにしっかりした子だなぁ』
そう、かみ締めるように思った。
自分の様な背丈で幅の大男がエレベーターに乗ってきたら、
大体これくらいの年頃の子は怖がるだろう。
現に、俺が後ろを歩いていただけで
小走りをする俺より年上の女性がいるのだから。
子供だからこそ、人間の恐ろしさを理解していないのかもしれない。
もしくは内面を見透かされて、
『こいつに何かできる度胸などない』
などと思われているのやも知れない。
それはそれでショックだけど的を得ているから何も言えない。
そんな空想を寝ぼけた頭で考えていると
突然の言霊の発生。
幼稚園児『とても大きな人ですね!』
!?
誰だ、俺の脳に直接喋り掛けてくる
まだ声変わりもしていなそうなその声は!!
後ろを振り返ると、
キョトンとした笑みのその子が。
キョトンという表現は違うかもしれない、
『?』って感じで笑ってる。
まるで、自分が不可思議なことなど
犯していないかのように!
『とっても大きいですね』
なら分かる。問いかけだ。
でもその子の言う
『とっても大きな人ですね!』は
ナレーションだ。
もしくは彼女はサトラレだ・・!!
あまりの突然の出来事に自分の出来ることと言えば、
フッと笑うことだけ。
なさかの幼稚園児に愛想笑いしかできなかった。
情けない。
そこで
『お兄さんの様に大きくなるんだぞー!』
と言って、その子を肩におぶればよかったのだろうか。
どこの山のフドウだ。
そんなアクティブな事なんてできないし、
今の時代、俺みたいな奴が
幼稚園児と少しでも交流をしてごらんなさい。
臭い飯でしょうに。
やはり、何もしないことが正解だったと思う。
あぁー・・・でも何かしらの返答で
フラグは立ったかも・・・
その考えアウトだろ。
スーパーで働いているときも
試食用のカツ配りをしているだけなのに、
俺をまるで別の星の生物を見るかのような眼差しで
じっと見てくる子供達。
幾度となく、自らの母親に対して
『見てみて!おっきい人がいるー!!!』
と伝達し、親は『そだねー』な出来事の数々。
慣れてしまっていたと思われた、子供達のソレに
新ジャンルがあったなんて。
やはり子供達は恐ろしく読むことが出来ない。
出社時の朝はいつも眠たいもので、
生活習慣として、家を出る30分前に
全ての準備を整えて
『ゆったりする時間』を設けている。
ただ、その日だけはいつもと異なり、
もう一人の自分がアラームを止め、
30分の寝坊をしてしまった。
何故ああいう時、もう一人の
『まだ大丈夫。寝ていられるよ』
という説得が衆議院になってしまうのか。
急いで浴槽に走り、
このV系にまでなっている髪
昔で言う吉川ヘアーを解くため、
熱いシャワーを浴びる。
そこで歯磨きも髭剃りをし、
全てを終え、シャワーを止め、
立ち上る湯気の中、目を瞑り瞑想をする。
『大いなる大宇宙意思様お守りください。』
実際は外気と体温の差を近くする為にします。
体温がシャワーの熱で上がった状態で寒いところに行き
湯冷めをしてしまうのを防ぐためです。
いいえ、ただの居眠りでした。
そこからタンスにかかっている服をランダムで着用して、
家を飛び出し、エレベーターへ。
幼稚園児『おはようございます!』
そこには幼稚園服を着た女の子が。
実は何度か幼稚園バスを待っている光景を
見たことがある子なのだが、
マンツーマンで声のやりとりをした事が無い。
どうやら上の階からの流れのようだ。
俺『おはようございます~』
いくら遥かに年下であっても、
そこは紳士の嗜み。敬語での返答。
そのままその子に背を向ける形で
エレベーター出口に方向転換をする。
『こんなに小さいのにしっかりした子だなぁ』
そう、かみ締めるように思った。
自分の様な背丈で幅の大男がエレベーターに乗ってきたら、
大体これくらいの年頃の子は怖がるだろう。
現に、俺が後ろを歩いていただけで
小走りをする俺より年上の女性がいるのだから。
子供だからこそ、人間の恐ろしさを理解していないのかもしれない。
もしくは内面を見透かされて、
『こいつに何かできる度胸などない』
などと思われているのやも知れない。
それはそれでショックだけど的を得ているから何も言えない。
そんな空想を寝ぼけた頭で考えていると
突然の言霊の発生。
幼稚園児『とても大きな人ですね!』
!?
誰だ、俺の脳に直接喋り掛けてくる
まだ声変わりもしていなそうなその声は!!
後ろを振り返ると、
キョトンとした笑みのその子が。
キョトンという表現は違うかもしれない、
『?』って感じで笑ってる。
まるで、自分が不可思議なことなど
犯していないかのように!
『とっても大きいですね』
なら分かる。問いかけだ。
でもその子の言う
『とっても大きな人ですね!』は
ナレーションだ。
もしくは彼女はサトラレだ・・!!
あまりの突然の出来事に自分の出来ることと言えば、
フッと笑うことだけ。
なさかの幼稚園児に愛想笑いしかできなかった。
情けない。
そこで
『お兄さんの様に大きくなるんだぞー!』
と言って、その子を肩におぶればよかったのだろうか。
どこの山のフドウだ。
そんなアクティブな事なんてできないし、
今の時代、俺みたいな奴が
幼稚園児と少しでも交流をしてごらんなさい。
臭い飯でしょうに。
やはり、何もしないことが正解だったと思う。
あぁー・・・でも何かしらの返答で
フラグは立ったかも・・・
その考えアウトだろ。
スーパーで働いているときも
試食用のカツ配りをしているだけなのに、
俺をまるで別の星の生物を見るかのような眼差しで
じっと見てくる子供達。
幾度となく、自らの母親に対して
『見てみて!おっきい人がいるー!!!』
と伝達し、親は『そだねー』な出来事の数々。
慣れてしまっていたと思われた、子供達のソレに
新ジャンルがあったなんて。
やはり子供達は恐ろしく読むことが出来ない。
子供の得るパーセンテージは下げない
来ましたガイアメモリ!
AMAZONおじさんからの贈り物です。
まさか、
箱で届くとは!!!
コンビニとか、トイざらすで置いてあるヤツが
1箱届いたのにはビックリ。
全7種類で10個入り。
もちろん3個ダブりました。
カブトメモリは会社の先輩に買い取って貰いましたが、
アクセルメモリとファングメモリの買い手が無し。
正直、3000円で7個だと思っていて、
なんだかオマケがついてきた気分なので
代金を貰うのは心苦しかったり。
後のアクセルとファングメモリなのですが、
ザンネンなことにガチャガチャ版が4月30日に届く予定なのですが、
ガッツリダブります。
あとエンジンメモリもダブりますなぁ・・・
あぁーーーー
『まんだらけ』行きかなぁーーーーー
誰か引き取ってください。
あ、というか、巨神に売りつけようかな。
リンゴ一個とかと引き換えに。
確か巨神の地方の通過ってリンゴだったような気がするし。
こんだけ揃いました。
俺は園崎家か!!!
トゥース!!何故そんな名だ
先日、
俺が大怪我をしたもんで、病院に担ぎ込まれたんだ。
保険に入ってたもんだから、治療費は免除されるって話。
そんでもって、執刀医が俺のワイフを呼びつけてこう言った、
『奥さん、いい知らせと悪い知らせがあります』ってね。
そうすると、ワイフはこう言った。
『で、悪い知らせってのはなんですか?』
てね!!
さて、小粋なアメリカンジョークが決まったところで、
本題に。
先日、月に一度の大パーリィーを行いました。
といっても、男共が地方から集まって、
ポケモンやらモンハンやらを深夜までやったり、
マジすか学園の最終話を『見たいから!お願い大画面で見せて!』
ってごねたら、皆が感化されて
いつのまにか2日かけて全話見ちゃったり。
そして何か食べよーーーう!となっての
『鉄板焼大戦』の開幕。
肉共和国『くぅ・・おされているぞ!!』
芋帝国『数で攻めればどうということはない
コストの差なのだよ!!』
(スターウォーズ風に宇宙に文字が流れる感じで)
2010年。ホットプレート大地にて
肉と芋の国の壮絶な領地拡大をかけての争いが起きていた。
肉軍は人民の人気は圧倒的に強かったが、
一人一人の装備を充実させるために、戦士としての召集は少なく、
対する芋軍は赤紙召集の条例を利用し、
人数で攻めるという戦略に出た。
それに加え、殖民地の部族、玉葱人を部隊に加え、
芋軍の戦力は肉軍の倍以上に膨らんでいった・・・
肉共和国『だが・・焼けるスピードはあちらよりも上!』
芋帝国『焼けてしまう前に闘いを終わらせればよいのだ』
肉軍と芋軍の戦力はみるみるうちに減っていき、
戦いの終幕が訪れる・・・
そう思ったその時!!
ウインナー教『ここが攻め時だ!!ハハハハハハ』
加工肉の恐ろしさはいかに・・・・!!
まぁ最終的にはウインナーの勝ち。
一袋余ってたし。
この後、サマーウォーズを観て
日曜の朝仮面ライダーWの時間に起き、
CMでやっていた『ヒックとドラゴン』の
ドラゴンの名前がトゥースなのに皆で反応し、
朝のテンションで
トゥース『本物のドラゴンですよ』
トゥース『夢でお会いした依頼ですね』
トゥース『ハッ!!』
などと画面に映し出されているドラゴン『トゥース』に
勝手に春日風のアフレコをしたり、
ボーっとプリキュアを観ていたり。
こういうのが、たまにあると楽しいんだよなぁ。
■■今日の『ビッグネームの余裕』コーナー■■
さすがツルハ。
看板と言う店の顔を
テーピングで鶴の首を切断していても
全く動じず剥がそうとしない余裕の現われ。
俺が大怪我をしたもんで、病院に担ぎ込まれたんだ。
保険に入ってたもんだから、治療費は免除されるって話。
そんでもって、執刀医が俺のワイフを呼びつけてこう言った、
『奥さん、いい知らせと悪い知らせがあります』ってね。
そうすると、ワイフはこう言った。
『で、悪い知らせってのはなんですか?』
てね!!
さて、小粋なアメリカンジョークが決まったところで、
本題に。
先日、月に一度の大パーリィーを行いました。
といっても、男共が地方から集まって、
ポケモンやらモンハンやらを深夜までやったり、
マジすか学園の最終話を『見たいから!お願い大画面で見せて!』
ってごねたら、皆が感化されて
いつのまにか2日かけて全話見ちゃったり。
そして何か食べよーーーう!となっての
『鉄板焼大戦』の開幕。
肉共和国『くぅ・・おされているぞ!!』
芋帝国『数で攻めればどうということはない
コストの差なのだよ!!』
(スターウォーズ風に宇宙に文字が流れる感じで)
2010年。ホットプレート大地にて
肉と芋の国の壮絶な領地拡大をかけての争いが起きていた。
肉軍は人民の人気は圧倒的に強かったが、
一人一人の装備を充実させるために、戦士としての召集は少なく、
対する芋軍は赤紙召集の条例を利用し、
人数で攻めるという戦略に出た。
それに加え、殖民地の部族、玉葱人を部隊に加え、
芋軍の戦力は肉軍の倍以上に膨らんでいった・・・
肉共和国『だが・・焼けるスピードはあちらよりも上!』
芋帝国『焼けてしまう前に闘いを終わらせればよいのだ』
肉軍と芋軍の戦力はみるみるうちに減っていき、
戦いの終幕が訪れる・・・
そう思ったその時!!
ウインナー教『ここが攻め時だ!!ハハハハハハ』
加工肉の恐ろしさはいかに・・・・!!
まぁ最終的にはウインナーの勝ち。
一袋余ってたし。
この後、サマーウォーズを観て
日曜の朝仮面ライダーWの時間に起き、
CMでやっていた『ヒックとドラゴン』の
ドラゴンの名前がトゥースなのに皆で反応し、
朝のテンションで
トゥース『本物のドラゴンですよ』
トゥース『夢でお会いした依頼ですね』
トゥース『ハッ!!』
などと画面に映し出されているドラゴン『トゥース』に
勝手に春日風のアフレコをしたり、
ボーっとプリキュアを観ていたり。
こういうのが、たまにあると楽しいんだよなぁ。
■■今日の『ビッグネームの余裕』コーナー■■
さすがツルハ。
看板と言う店の顔を
テーピングで鶴の首を切断していても
全く動じず剥がそうとしない余裕の現われ。
キーーング!キーーング!キングゲイナァアア(合唱)
先日、一ヶ月に一度行われる
仮面舞踏会に参加してきました。
ワンルームの部屋の中で
容姿を隠した7人の男たちが
やんややんやと紳士的な会話を繰り広げる
仮面舞踏会です。
日本の今後についてなど
深い話をしたりしますのよ。
さて、
嘘つき村の証言は早々に放っておいて、
真実を告げるとしましょう。
いつものグータラな集会です。
いつも行われる、土曜日は基本ポケモン
で後はダラダラ過ごすでご存知の集会です。
今回は皆でチャーハンを作りました。
梅『そういえば食祭どうしようか?』
俺『あ、忘れてた。
チャーハンにでもするか』
と、急遽食祭が決行!
GENKI改めブログを始めたゲンは
聞くところによると
金満福のところで修行をしていた
ということなので、
今回ゲンさんに
2合半のチャーハンの調理を依頼。
まるで賄いの様な量の米の量!!
とりあえずUNOをしているメンバーを余所に、
俺とミッチーが食材を切る。
しかしまな板と包丁が1セットしかないため、
一通り食材の下ごしらえは終了すると人員削減。
俺『ミッチー。もう今日は上がっていいぞ』
ゲン『おつかれさま。また明日』
ミッチー『お先に失礼します』
そんなバイトコントをしつつ、
今度はゲンが炒める。
フライパンに米を入れ、具財を入れ、
数分炒める仕草をし終えたゲンから
信じられない言葉が吐き出された。
ゲン『これは無理だ』
さすがに2号半のチャーハンを
ノーマルフライパンで炒めるのには無理があるらしい。
噂に聞く『チャイナフライパン』という、
大型で持つところに布を巻きつけて持つタイプの物だと
すんなり炒めることができるらしいのだが、
そんなもの我々庶民の家庭にはなかなか無いものだ。
半分ずつ調理するゲン。
1回目・・味付けにコンソメと塩コショウ。醤油などなど。
2回目・・味付けに和風ダシと塩コショウなどなど。
1回目2回目共に溶き卵とタマネギ・肉・ウィンナーが具として入っている。
チャーハンとしてはなかなかの良い具財!
そして出来あがった金色に輝くゲンチャーハンを実食!
美味い!!!
美味かった!さすが金満福のところで修行をした
という噂を持つ男だ。
『チャーハン・・・
デキタヨーーー!!!!』
と師匠譲りの名言は飛び出すことは無かったけれど。
さて・・・・
ここで一つお詫びと訂正があります。
実は5号炊いていました。米。
ああ、ゲンが金満腹のところで修行をしていたか否かは
噂なので、俺だけの独断では否定できません。
なのでそこはお詫びも訂正もしません。
7人の男たちの腹を満たすには
2号半ではいささか足りない。
それでゲンには2号半でチャーハンを作ってもらい、
あとは自分が適当に何か作ろう。と思っていたのだが、
まさか卵が3個しかなくて、
ゲンの作る分で無くなってしまうとは!
そこで自分が調理したのが
簡単に出来るぞ『ソース飯』!!
ソースの味と香り。そして青海苔の風味で
まるでお好み焼きを食べているかのような感覚!
それを2合半調理いたしました。
うむ。ここで一つあの時言えなかった
本音を言おうと思う。
あれは美味しくないものです。
この世には2つのモノが存在します。
『美味しいもの』
と
『美味しくないもの』
アレは確実に後者のモノです。
なぜならば、『ソース飯』というメニューが
この世に存在しないこと。
過去に作成し、成功したかのように思われる前例のある
『ソース飯』は調味料の量さえ適当な創作料理なので
レシピなどもない!!!!
そしてもう一つ。
ソースがあまりソースっぽくないで有名な
栄養たっぷりシャバシャバブルドックソースで
しかも途中で尽きてしまったこと。
最後に、
『料理は引き算』という暗黙のルールを
『なにか足せばいいや感覚』で
レモンペッパーを過剰追加して
大いに破ってしまったこと。
皆の心の中で
『なんて言っていいかわからない』
となったのならば申し訳ない。
俺本人が言おう。
あれは美味しくないものです。
その後、
大量の冷凍餅を処分するために
おしるこ大会も開きました。
こちらは特価になっていた小豆を水で薄めた物に
餅を投入して煮込むだけだったので、
なんら問題なく食べ終えることが出来ました。
1ヶ月に1回の集まりなせいか、
なんだか今日の日が実に楽しくて仕方ありません。
まるで、僻地にでも配属された軍人たちが
暇を持て余し、ノリだけで国家を合唱するかのごとく
キングゲイナーのDVDの
30分毎に訪れるOPを合唱。
本編に入ると皆ダンマリ。
突然気が狂ったかのように、
梅にプロレスラーの様に攻撃をするゲン。
それにつられて梅を攻撃しだす皆。
などなど、いい大人が騒いで歌って、
それでもやはり楽しいものです。
いや、それだから楽しいのかもしれない。
~~■今日のメモリゲット■~~
会社の偉い人がわざわざ買ってきてくれました!
ヒートメモリとメタルメモリ!!!!
これでなんとか、現時点で出ているメモリを
全てゲットすることが出来ました。
有難うございます。有難うございます。
終わり
~~■今日のこれなに?■~~
第一回目『水周りの謎の石』
宿主の家へ向かう最中に発見した謎の石。
この異様な形、そして大きさ。
これをこの場所に置くことによってなんのメリットがあるのか・・
パワーストーンなんかだったりするのか・・・・。
ねえ
これなに?
終わり
仮面舞踏会に参加してきました。
ワンルームの部屋の中で
容姿を隠した7人の男たちが
やんややんやと紳士的な会話を繰り広げる
仮面舞踏会です。
日本の今後についてなど
深い話をしたりしますのよ。
さて、
嘘つき村の証言は早々に放っておいて、
真実を告げるとしましょう。
いつものグータラな集会です。
いつも行われる、土曜日は基本ポケモン
で後はダラダラ過ごすでご存知の集会です。
今回は皆でチャーハンを作りました。
梅『そういえば食祭どうしようか?』
俺『あ、忘れてた。
チャーハンにでもするか』
と、急遽食祭が決行!
GENKI改めブログを始めたゲンは
聞くところによると
金満福のところで修行をしていた
ということなので、
今回ゲンさんに
2合半のチャーハンの調理を依頼。
まるで賄いの様な量の米の量!!
とりあえずUNOをしているメンバーを余所に、
俺とミッチーが食材を切る。
しかしまな板と包丁が1セットしかないため、
一通り食材の下ごしらえは終了すると人員削減。
俺『ミッチー。もう今日は上がっていいぞ』
ゲン『おつかれさま。また明日』
ミッチー『お先に失礼します』
そんなバイトコントをしつつ、
今度はゲンが炒める。
フライパンに米を入れ、具財を入れ、
数分炒める仕草をし終えたゲンから
信じられない言葉が吐き出された。
ゲン『これは無理だ』
さすがに2号半のチャーハンを
ノーマルフライパンで炒めるのには無理があるらしい。
噂に聞く『チャイナフライパン』という、
大型で持つところに布を巻きつけて持つタイプの物だと
すんなり炒めることができるらしいのだが、
そんなもの我々庶民の家庭にはなかなか無いものだ。
半分ずつ調理するゲン。
1回目・・味付けにコンソメと塩コショウ。醤油などなど。
2回目・・味付けに和風ダシと塩コショウなどなど。
1回目2回目共に溶き卵とタマネギ・肉・ウィンナーが具として入っている。
チャーハンとしてはなかなかの良い具財!
そして出来あがった金色に輝くゲンチャーハンを実食!
美味い!!!
美味かった!さすが金満福のところで修行をした
という噂を持つ男だ。
『チャーハン・・・
デキタヨーーー!!!!』
と師匠譲りの名言は飛び出すことは無かったけれど。
さて・・・・
ここで一つお詫びと訂正があります。
実は5号炊いていました。米。
ああ、ゲンが金満腹のところで修行をしていたか否かは
噂なので、俺だけの独断では否定できません。
なのでそこはお詫びも訂正もしません。
7人の男たちの腹を満たすには
2号半ではいささか足りない。
それでゲンには2号半でチャーハンを作ってもらい、
あとは自分が適当に何か作ろう。と思っていたのだが、
まさか卵が3個しかなくて、
ゲンの作る分で無くなってしまうとは!
そこで自分が調理したのが
簡単に出来るぞ『ソース飯』!!
ソースの味と香り。そして青海苔の風味で
まるでお好み焼きを食べているかのような感覚!
それを2合半調理いたしました。
うむ。ここで一つあの時言えなかった
本音を言おうと思う。
あれは美味しくないものです。
この世には2つのモノが存在します。
『美味しいもの』
と
『美味しくないもの』
アレは確実に後者のモノです。
なぜならば、『ソース飯』というメニューが
この世に存在しないこと。
過去に作成し、成功したかのように思われる前例のある
『ソース飯』は調味料の量さえ適当な創作料理なので
レシピなどもない!!!!
そしてもう一つ。
ソースがあまりソースっぽくないで有名な
栄養たっぷりシャバシャバブルドックソースで
しかも途中で尽きてしまったこと。
最後に、
『料理は引き算』という暗黙のルールを
『なにか足せばいいや感覚』で
レモンペッパーを過剰追加して
大いに破ってしまったこと。
皆の心の中で
『なんて言っていいかわからない』
となったのならば申し訳ない。
俺本人が言おう。
あれは美味しくないものです。
その後、
大量の冷凍餅を処分するために
おしるこ大会も開きました。
こちらは特価になっていた小豆を水で薄めた物に
餅を投入して煮込むだけだったので、
なんら問題なく食べ終えることが出来ました。
1ヶ月に1回の集まりなせいか、
なんだか今日の日が実に楽しくて仕方ありません。
まるで、僻地にでも配属された軍人たちが
暇を持て余し、ノリだけで国家を合唱するかのごとく
キングゲイナーのDVDの
30分毎に訪れるOPを合唱。
本編に入ると皆ダンマリ。
突然気が狂ったかのように、
梅にプロレスラーの様に攻撃をするゲン。
それにつられて梅を攻撃しだす皆。
などなど、いい大人が騒いで歌って、
それでもやはり楽しいものです。
いや、それだから楽しいのかもしれない。
~~■今日のメモリゲット■~~
会社の偉い人がわざわざ買ってきてくれました!
ヒートメモリとメタルメモリ!!!!
これでなんとか、現時点で出ているメモリを
全てゲットすることが出来ました。
有難うございます。有難うございます。
終わり
~~■今日のこれなに?■~~
第一回目『水周りの謎の石』
宿主の家へ向かう最中に発見した謎の石。
この異様な形、そして大きさ。
これをこの場所に置くことによってなんのメリットがあるのか・・
パワーストーンなんかだったりするのか・・・・。
ねえ
これなに?
終わり
殺し屋って響きが好き
- 遂に出るぞ・・
- ノーモア★ヒーローズ 英雄たちの楽園(2010年4月発売予定) 特典 エロチカ★ポートレート .../マーベラスエンターテイメント
- ¥5,800
- Amazon.co.jp
2の発売も匂わせておいて、
何故かwiiでしか出してくれなかった
ノーモアヒーローズが・・・!!
まるで嫌がらせだ・!!
モンハンに吊られてWiiを買わなかった自分が
ノーモアヒーローズ欲しさにWiiを買いたくなって
きっとマルチ化するだろう・・・しておくれ!
と思っていたらやっとこさ出してくれました。
グラスホッパーよ有難う。
ただし『michigan』の件は
一切許す気はない!!!
インリンを出したこともだ!!!
ノーモアヒーローズは
とにかくキャラデザが凄くいい。
物語的には、冴えない殺し屋がある日、
ランキング上位圏内の殺し屋を倒してしまい
謎の美女の誘惑もありけり
ランカートップを目指すことになる・・・という物で、
出てくるのは大多数『殺し屋』
なのだけれど、
その殺し屋達が皆カッコイイ。
ホリー・サマーズなんてドンピシャで綺麗。
右足義足だけど。
そっからミサイルでっけど。
殺し屋なのですから仕方ありませぬ。
殺し屋っていいよね。
画になります。
そして殺し屋がランキング付けされて
上位を目指して戦うって
まるで少年誌では王道になりつつある
漫画ストーリーではないか!
それがまたいいんだよね。
『北斗の拳無双』も気になるところだけれども、
やっぱり、ちょっとお安く買えて
予約特典にはカードがついてきちゃう!
そんなノーモアヒーローズ。
遂に俺のPS3がゲームディスクを読み込む!!
自分の未来の顔が見える・・・・
その名も『HourFace』
不覚にも土曜日のお昼に
メレンゲを不覚にも見てしまいまして、
ゆるいトークを二へ二へしながら見ていたら、
そこにこのアプリ『HourFace』が紹介されていました。
これはiPhoneアプリなんだけど、
自分や他人の顔をカメラで撮って、
それをあるサーバーに送ることによって
その撮った顔を自由に若返らせたり
歳老わせたりできるという優れもの。
しかもタッチした部分に目線が行く。
瞬きをしてこっちを見てくる・・
などなど、不気味としか言えない機能も充実。
地獄新聞みたいだ。
2つほど気になることが浮上。
人間以外に使った場合はどうなるのか。
犬や猿などなど。
たぶん目の位置を合わせなければならなかったり
するのだろうけれど、
あのスマイルを認知してシャッター押すカメラみたいに。
でもある程度人間に近い動物、
猿やマントヒヒなどはどうなるのか・・・
そもそもイラストなどはどうなるのか・・!
版権キャラの過去や未来がわかってしまうのか・・!!
これはなんて画期的なアプリなのだろう。
自分の好きなキャラがタッチした部分に
視線をやるだけでも面白いし、瞬きや口元も動く。
アカギはちゃんとあの
老いたアカギになるのか!!!
などなど分かる・・・・のかな?
これって、肖像権関係に問題はないのだろうか。
例えば、俺があるアイドルの写真を取り込んで
このアプリを使う。
それをブログやらなんやらでお披露目する。
どうなんでしょうか?
これもコラージュだと言われて罰せられるのか?
コラージュが駄目な理由として、
一つに卑猥な画像との掛け合わせが
その人物の肖像権を侵害する、
イメージ的な問題から駄目。
などがあるけれど、これはどうなのだろうか?
いや、やはり罰せられるか・・・。
肖像権とはそういうものだ。
ちょっと瀬戸内寂聴先生の
若い頃を皆で拝みたいけれども
我慢だ。
髪とかロン毛になったらいいなぁ。
まぁならないんだろうけれども。
どうかiPhone所持者の方々は
これで瀬戸内寂聴先生の
幻の若い頃を映し出してください。
~~■今日の悪夢■~~
舞台:駅構内
落ちていたサイフを拾った俺。
俺はそのサイフを駅員さんに届けると、
中には1万円が入っていた。
すると徐に駅員さんが千円を俺に差し出し、
『拾った人には1割』
と警察しか言えないワードを俺にプレゼント。
数分後、俺は分厚いサイフを拾った。
また駅員さんに渡すと、
その財布の中には700万円が。
今度は駅員さん
何も言わずに500万円を俺に差し出した。
俺『誰かにみられるとアレなんで
紙でくるんでください。』
レンガの様に包まれた500万円を
アイシールドの如く脇腹に抱え込んで
そそくさと帰ろうとすると、
目の前にあまり会いたくない知り合い
(100万円の借金を抱え込んでいるという設定の誰か。)
が現れ、全てを目撃していたらしく
俺の脇腹のソレをニヤニヤしながら見つめ
近づいてきた。
俺は関わりたくはないが、
今をどうにか切り抜けよう。と
俺『そういえばお前借金あったよな
100万円やるからちょっと来い』
と100万円を上げて、そいつとはおさらば!
という選択肢をとった。
早くくれ!早くくれ!とせがむソイツを
『人気のあるところだと危ないから』と
誰もいない男子トイレへと誘い、
『ここなら大丈夫・・・』と言い出した瞬間、
俺はある恐怖を感じた。
『二人きりになったら、ヤバイ』
『こいつが凶器をもっていたのならば、
俺を殺して500万円丸ごと頂くはずだ・・!』
と思ったが瞬間
嫌な予感は大的中!
俺の後首に見たことのあるクワガタ虫。
そうスタンガンが。
終わり。
ひさしぶりに最低な夢を見ました。
どこぞかのドラマの事件の幕開けだ。
不覚にも土曜日のお昼に
メレンゲを不覚にも見てしまいまして、
ゆるいトークを二へ二へしながら見ていたら、
そこにこのアプリ『HourFace』が紹介されていました。
これはiPhoneアプリなんだけど、
自分や他人の顔をカメラで撮って、
それをあるサーバーに送ることによって
その撮った顔を自由に若返らせたり
歳老わせたりできるという優れもの。
しかもタッチした部分に目線が行く。
瞬きをしてこっちを見てくる・・
などなど、不気味としか言えない機能も充実。
地獄新聞みたいだ。
2つほど気になることが浮上。
人間以外に使った場合はどうなるのか。
犬や猿などなど。
たぶん目の位置を合わせなければならなかったり
するのだろうけれど、
あのスマイルを認知してシャッター押すカメラみたいに。
でもある程度人間に近い動物、
猿やマントヒヒなどはどうなるのか・・・
そもそもイラストなどはどうなるのか・・!
版権キャラの過去や未来がわかってしまうのか・・!!
これはなんて画期的なアプリなのだろう。
自分の好きなキャラがタッチした部分に
視線をやるだけでも面白いし、瞬きや口元も動く。
アカギはちゃんとあの
老いたアカギになるのか!!!
などなど分かる・・・・のかな?
これって、肖像権関係に問題はないのだろうか。
例えば、俺があるアイドルの写真を取り込んで
このアプリを使う。
それをブログやらなんやらでお披露目する。
どうなんでしょうか?
これもコラージュだと言われて罰せられるのか?
コラージュが駄目な理由として、
一つに卑猥な画像との掛け合わせが
その人物の肖像権を侵害する、
イメージ的な問題から駄目。
などがあるけれど、これはどうなのだろうか?
いや、やはり罰せられるか・・・。
肖像権とはそういうものだ。
ちょっと瀬戸内寂聴先生の
若い頃を皆で拝みたいけれども
我慢だ。
髪とかロン毛になったらいいなぁ。
まぁならないんだろうけれども。
どうかiPhone所持者の方々は
これで瀬戸内寂聴先生の
幻の若い頃を映し出してください。
~~■今日の悪夢■~~
舞台:駅構内
落ちていたサイフを拾った俺。
俺はそのサイフを駅員さんに届けると、
中には1万円が入っていた。
すると徐に駅員さんが千円を俺に差し出し、
『拾った人には1割』
と警察しか言えないワードを俺にプレゼント。
数分後、俺は分厚いサイフを拾った。
また駅員さんに渡すと、
その財布の中には700万円が。
今度は駅員さん
何も言わずに500万円を俺に差し出した。
俺『誰かにみられるとアレなんで
紙でくるんでください。』
レンガの様に包まれた500万円を
アイシールドの如く脇腹に抱え込んで
そそくさと帰ろうとすると、
目の前にあまり会いたくない知り合い
(100万円の借金を抱え込んでいるという設定の誰か。)
が現れ、全てを目撃していたらしく
俺の脇腹のソレをニヤニヤしながら見つめ
近づいてきた。
俺は関わりたくはないが、
今をどうにか切り抜けよう。と
俺『そういえばお前借金あったよな
100万円やるからちょっと来い』
と100万円を上げて、そいつとはおさらば!
という選択肢をとった。
早くくれ!早くくれ!とせがむソイツを
『人気のあるところだと危ないから』と
誰もいない男子トイレへと誘い、
『ここなら大丈夫・・・』と言い出した瞬間、
俺はある恐怖を感じた。
『二人きりになったら、ヤバイ』
『こいつが凶器をもっていたのならば、
俺を殺して500万円丸ごと頂くはずだ・・!』
と思ったが瞬間
嫌な予感は大的中!
俺の後首に見たことのあるクワガタ虫。
そうスタンガンが。
終わり。
ひさしぶりに最低な夢を見ました。
どこぞかのドラマの事件の幕開けだ。