2011年9月 山形と新潟deずんだ
ずんだってず~っと苦手でした
こどもの頃祖母が作ってくれたけれど
いまいち美味しさが分からなかったらしいのだけれど
現在ずんだをこよなく愛するワタシにとって
あの頃はなんだったんだろう~勿体無いと思ってしまう
福島仙台山形と東北3県を回ることになって
いろいろな『ずんだ』に出会えることを期待していました
東北自動車道のPAもSAも大混雑で入れなかったので
山形に入ってからずんだづくし
まず最初に出会ったのが道の駅天童温泉にてで
『だだ茶豆カレー』↓

まだ食べてないけれど~
『だだ茶豆ジェラード』しかもダブル↓

美味しかったよ~
『ずんだだんご』@峠の力餅↓

団子も餡もサイコ~
そして意外な所で発見したのが
飲み物求めてファミマに入った時
『ずんだロールケーキ』↓

パッケージに東北・新潟限定って書いてあるのだ

ずんだは普通かなぁ~でも嬉しい
『ずんだプリン』↓

ローソンのずんだパフェの方がいい味
でもこっちは食べごたえアリ
ずんだロールとプリンは偶然見つけて本当にラッキーでした
←コンビニスイーツ好き♪
最後に新潟に入ってから黒埼PAにて
『だだ茶豆ソフト』↓

まさにずんだづくし
ところでずんだとだだ茶豆って何が違うのかなと
調べてみたけれどイマイチはっきり分からない
ただ
「だだ茶豆で作ったずんだ餡」
という文字を結構目にする
っていうことは同じものかなと思いがちだけれど
だだ茶豆って山形の鶴岡でしか取れないものと
ブランド定義しているようだし
とっても人気があってお値段も少しお高め
だだ茶豆を使うと特に美味しいずんだ餡が出来る
と解釈したけれどそれでいいのかなぁ
ところで新潟県の黒埼PA(下り)で売っていた
だだ茶豆ソフトは「黒埼茶豆使用」として売り出している
一昨年くらいまで名立谷浜SA(下り)で販売していた
本当に美味しかった「黒埼だだ茶豆ソフト」も
このだだ茶豆を使っていたのかぁと今更ながら思った
この黒埼の茶豆はこの地独特なものではなく
やはり山形の鶴岡にルーツがあると言う説があるそうで
昔は田んぼのあぜ道に植えられていたとか
やはり新潟という土地柄メインはお米なので
おまけのような存在だった茶豆が
今では人気が出たというのは
やはり美味しいからなんだよね
今度は鶴岡に行って本場の茶豆を頂きたいなぁと思うのでした
ずんだってず~っと苦手でした
こどもの頃祖母が作ってくれたけれど
いまいち美味しさが分からなかったらしいのだけれど
現在ずんだをこよなく愛するワタシにとって
あの頃はなんだったんだろう~勿体無いと思ってしまう
福島仙台山形と東北3県を回ることになって
いろいろな『ずんだ』に出会えることを期待していました
東北自動車道のPAもSAも大混雑で入れなかったので
山形に入ってからずんだづくし
まず最初に出会ったのが道の駅天童温泉にてで
『だだ茶豆カレー』↓

まだ食べてないけれど~
『だだ茶豆ジェラード』しかもダブル↓

美味しかったよ~
『ずんだだんご』@峠の力餅↓

団子も餡もサイコ~
そして意外な所で発見したのが
飲み物求めてファミマに入った時
『ずんだロールケーキ』↓

パッケージに東北・新潟限定って書いてあるのだ

ずんだは普通かなぁ~でも嬉しい
『ずんだプリン』↓

ローソンのずんだパフェの方がいい味
でもこっちは食べごたえアリ
ずんだロールとプリンは偶然見つけて本当にラッキーでした
←コンビニスイーツ好き♪
最後に新潟に入ってから黒埼PAにて
『だだ茶豆ソフト』↓

まさにずんだづくし
ところでずんだとだだ茶豆って何が違うのかなと
調べてみたけれどイマイチはっきり分からない
ただ
「だだ茶豆で作ったずんだ餡」
という文字を結構目にする
っていうことは同じものかなと思いがちだけれど
だだ茶豆って山形の鶴岡でしか取れないものと
ブランド定義しているようだし
とっても人気があってお値段も少しお高め
だだ茶豆を使うと特に美味しいずんだ餡が出来る
と解釈したけれどそれでいいのかなぁ
ところで新潟県の黒埼PA(下り)で売っていた
だだ茶豆ソフトは「黒埼茶豆使用」として売り出している
一昨年くらいまで名立谷浜SA(下り)で販売していた
本当に美味しかった「黒埼だだ茶豆ソフト」も
このだだ茶豆を使っていたのかぁと今更ながら思った
この黒埼の茶豆はこの地独特なものではなく
やはり山形の鶴岡にルーツがあると言う説があるそうで
昔は田んぼのあぜ道に植えられていたとか
やはり新潟という土地柄メインはお米なので
おまけのような存在だった茶豆が
今では人気が出たというのは
やはり美味しいからなんだよね
今度は鶴岡に行って本場の茶豆を頂きたいなぁと思うのでした