今日はひたすらsunoと格闘
その前に「suno」の呼び方ってみんなどっち?
「スノー」なのか「スーノ」なのかそれとも「スノ」なのか?
ま、そんなことはおいといて。。![]()
現段階での「suno」での問題点をかなりマニアックな目線で
お話しすると。。![]()
○more optionのweidnessのパラメータを70%以上にすると
かなり高確率でバグが発生する!
○楽曲制作時、歌詞とタイトルにかなり影響されるため
stylesで色々と書いても同じ雰囲気の曲ができてしまう。
(stylesのプロンプト にジャンルや雰囲気などを複数
書いてしまうとそういう傾向にあるみたい)
○どうしてもAIのコード進行がワンパターンになる。
今日はこれを踏まえながらずっと格闘!![]()
どうすれば自分好みの曲になるのか?![]()
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そんなことを永遠考えながら、、、
8時間。。
たどり着いた答えの一つとして、
○ジャンルを書くのは3つまで
○雰囲気など感情面のプロンプト はあえて書かない
(歌詞、タイトルに任せる)
○more optionのweidnessのパラメータは65%にしておく
(ガチャをする時になるべく違うニュアンスが欲しいので!)
○楽器構成については明確に書いておく!
(使う楽器によって曲調が変わりやすいので)
○ほしいコード進行はあらかじめプロンプト で指示をしておく
(これが一番むずいのだが、サビでこの進行にする!
というような感じだということを聞いてくれることが多い)
○3回ガチャして思い通りの曲ができない時は
タイトルと歌詞を変える!
(あえて雰囲気、感情面はプロンプト に書いていないので
原因がここだとわかりやすいため)
そんなところか?![]()
こんな作業をずーーっと繰り返していくと、、
自分の心がデータに飲み込まれていく
ような感覚に
なるのですが、、(大混乱)
ってことを考えすぎて、、頭が痛くなったので。。![]()
今日の1曲!![]()
どこかで息抜きしよ。。![]()
あいな![]()
