もうすぐhotaruの動画アップ数が100になるのですが
ここで改めてプロの音楽家としてAI音楽の魅力を話してみたいと思います。
まずは完成度!
数年前までのAIで作った音楽は、ボーカルの質やコード理論、楽器のクオリティー、
どれをとっても人間の方が遥かに上でした。![]()
それが、ここ1年の間にそこらへんのプロより高いクオリティーになった!![]()
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これがかなりでかい!
正直なところ演奏で食べていた音楽家は失業危機になる。。。。![]()
また楽曲的にもAIの分析能力が改めてすごい。
自分でAIを使っていていつもビックリするのが、
「理想はこういうメロディーなのだが、というところを的確にアプローチしてくる」ところ。
例えば、人間のボーカルだとどうしても「声がでない、技術的に難しい、」から
わざと作らないメロディーというのが少なからず存在するのですが、
そこをAIボーカルのクオリティーを担保にして平気で作ってくる!![]()
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それができてしまう。。というのが恐ろしいというか、、、![]()
制限がない!!![]()
そして私個人的には「実験的な音楽制作ができる!」ということ。
「こういうジャンルを作ってみたい!
」と思った時に
普通に作曲をすると、そのジャンルについて調べたり勉強したりということから
始めることが多かったのですが、
それが、、、
プロンプト の書き方次第でできてしまう。。![]()
これが本当に助かる!![]()
ある程度自分の理想とする曲の土台を示してくれるというところが
私にとっては作曲の幅を広げるという意味で良い素材になっていると思います^^![]()
ってなことで私が考えるには
AIがどう考えても不可能な事を考える!
多分ある!!はず?![]()
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ということで今日の1曲!![]()
ねむい!!!
あいな![]()