よく本とかに
グルーヴ感が大事とかって書かれていると思いますが
このグルーヴってなに??というのを耳コピーの視点から
お話していきたいと思います!
私の解釈としては
○音符として表記できるもの=リズム
○音符として表記できないもの=グルーヴ
として理解します。
どういうことか?![]()
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上の図のようにリズムとなっているところはクオンタイズされているもの
つまり32分音符や16分音符、または楽譜として拍の頭になっているもののことを
さしています。![]()
これに対してグルーヴはクオンタイズされていないもの。例えば8分音符で240ticksで
打ち込むべきところが220ticksで打ち込まれていたり200ticksで打ち込まれているところ
あるいは、拍の頭の10ticks前、または後ろで打たれているもの、これがグルーヴです。![]()
一つ一つのトラックだけではただずれていたり長さが短かったりするだけなのですが
これが曲全体としてこういったことをすることによって雰囲気がガラっと変わってくるので
この二つをしっかりと自分なりに理解した上で打ち込むことで
「自分の意図したグルーヴ感」というのを出すことができます。
耳コピーではこのグルーヴ感を大事にしないと全部打ち込んだ時に
「なんだこりゃ。。」
となることが多いので、細かく丁寧に打ち込むんですね^^
ということで!打ち込む時はこうことを意識して制作をすると自分が思っていたよりも
効果を発揮することがあるので是非やってみてください^^![]()
<40代でも脱毛するべきか?>
と訳のわからんことを考えているのだが、、、
youtubeの広告で脱毛クリームの宣伝がやたら多いので
「これさえやればモテるのか?」![]()
と、わけのわからん暗示にかかっております。![]()
そして妄想がとまらない。(ぇ
なんかデートとかしたいなーとか。。。![]()
腕とか繋ぎたいなーとか。。![]()
恋人繋ぎしたいなーとか。。![]()
これを嫁に言ったとして。おそらく。
キモい![]()
の一言で終わるのだろう。。
さみしいの〜![]()
あいな![]()
