耳コピーのいろいろな対策! | 耳コピ侍のブログ

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MIDI制作事務所Digital Music Officeがお送りするMIDI制作のための
音楽ブログです。

今回は耳コピーをするにあたってのいろいろな対策

ついてお話ししたいと思います。

 

1、音抜け対策

 

 恐らくこれが一番多いと思います。要するに

 耳コピーをし忘れた音を見つけるのにはどうすれば良いのか?

 ということですね。

 こういう場合ほとんどの人が1トラック毎に最後まで作っているという

 傾向があります。じゃ−なんでこのやり方は悪いの?と思いますが

 決して悪い打ち込み方ということではありません。

 ただ、デメリットとして音抜けしやすいということですね。笑い泣き

 1トラックづつ打ち込んで行くと最後まで打ち込んでしまったら

 見直すことはほぼありませんよね?もしそれまでに見落としていたら

 おしまい。。。ということです。あせる

 それに比べて1ブロック毎に作ると何回も音抜けを調べるチャンスが増えるので

 その分音抜けの確率が減るということです。単に見直しが多いかどうか?

 ですね^^音譜

 

 言ってしまえばどちらのやり方でも

「見直しはしっかりとすること!!」

 なのです。!!

 

2、重なり対策。

 

  これはコントロールチェンジやピッチベンドが重なっていないかの

  対策です。

 

 

図はピッチベンドの打ち込み画面ですが、まずは連続データを書きますよね?

その後はしっかりと0に戻す!!戻す際には前のデータと重なってないか

イベントリストなどで数値で確認したりすることも大切ですね^^合格

これはエクスプレッションも一緒で戻し忘れてしまうと

データが正しく再生されないので注意が必要ですね!ビックリマーク

何かやろうとすると必ず戻す!!!ということを心がけましょう!ラブラブ

 

一度自分のデータでも確かめてみてくださいね^^

意外とミスっているところが多いかも??目

 

お尻かじりたい虫

 

あまりに最近睡眠不足のためよくわからんことを

口走ってしまう。。チーン

お尻かじりたい虫ってなんやねん!(ぇ酔っ払い

 

あ!!全然ちがうけど、、!?

 

小さいころにピアノの先生のお膝の上ピアノを弾いたことを

思い出した!!ラブラブ

あの太ももはマジで天使!!!

 

今やったら、、まず俺がデカすぎるな。。。チーン

 

あ、、、その前にビンタやな。。ゲッソリ

 

あいなチーン