MIDIの打ち込みの練習(超初心者編) | 耳コピ侍のブログ

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MIDI制作事務所Digital Music Officeがお送りするMIDI制作のための
音楽ブログです。

DTMを始めたばかりの時、何をすればいいのか?って

わかりませんよね?あせるあせる

 

そんな時「これを繰り返し打ち込む練習」をすれば!

というものを紹介してみたいと思います!チョキ

 

 

 

まず一番最初に打ち込むものはドラムにしましょう!!!

何故か?

パソコンで打ち込むためのアプリケーションであるシーケンサーに

慣れるため!ということですね^^ドキドキ

 

このドラムを打ち込む時に勉強しておきたい点としては

 

○シーケンサーを使ってどうやって音符を打ち込むのか?

○ピアノロールの仕組み

○表示されているものの理解

 

 

大きくこの3つを勉強していきましょう!

 

目標としては、、、、8ビートを楽々打ち込めること!グッド!

 

次にベースですね^^

このベースの打ち込みに関してはドラムで勉強した知識を活かして

こんなことを勉強しましょう!

 

○音色、楽器をどうやって変更するのか?

○音符の長さを変えるには?

 

目標としては、、、、8ビートのドラムに合わせてベースを打ち込む

 

これで十分!この時点で結構テンションあがるアップアップアップはず!!!

 

次はピアノ!ここでもドラムとベースで勉強した知識を活かして

○コードを打ち込む!まずはCのコードである「ド、ミ、ソ」を打ち込んでみよう!

○コードでバッキングしてみよう!(コードにリズムをつける)

 

目標は、、、、ドラムとベースに合わせてコードでリズムを打ち込む!

 

最後にギター

 

ここではピアノの知識を活かして同じように打ち込んでみる。

 

○ここでパンニング(聞こえる位置)を変える操作を覚えよう!

 コントロールチェンジの基礎知識を学ぼう!

 CC7=ボリューム(楽器の音量を変える)

 CC10=パンニング(楽器の聞こえる位置を変える)

 

目標は、、、、CC10のパンを使ってギターを左、ピアノを右、ベース、ドラムを真ん中に設定してあげよう!

 

ここまで打ち込めるようになったらシーケンサーもある程度使えるように

なっているはず!!!

 

どんなシーケンサーのソフトでもこの段階までできるようになれば

初心者脱却はすぐそこなのだ!!ラブラブ

 

歩く時のおしり

 

今日朝普通にコンビニで朝ごはんを買って車で食べていたのだが、、

人によって歩く時にお尻の動きが違う!

ことに気づく。目

 

お尻が全く動かずチーンに歩く人もいれば、、プリプリデレデレしながら歩く人も。

 

どういう仕組みなんだろうね?はてなマーク

 

今までプリプリお尻しか見てなかったので今日はお尻を動かずに

歩いている人をパンを頬張りながらみていたのですが。。

どうも男の人に多いみたい!目

 

まー男の人でプリプリ歩かれてもあれなのだが。。チーン

 

ということで、食べた後でタバコ吸うついでにプリプリ歩きを

してみた感想。

 

アホやな。。真顔

 

 

あいなチーン