タンバリンやボンゴ、コンガの打ち込み方 | 耳コピ侍のブログ

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MIDI制作事務所Digital Music Officeがお送りするMIDI制作のための
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今回はタンバリンやボンゴ、コンガの打ち込み方について

お話したいと思います!ラブラブ

 

 

 

こういったパーカッションの楽器でどうしてもありがちなのが

 

「聞こえるところしか打ち込まない」ビックリマーク

 

ということです。聞こえるところを打ち込んで何が悪い!むかっという感じですが

実際にタンバリンなどを叩いたことのある人ならわかると思いますが

大抵の場合は一定のリズムを保つために裏拍の部分も音は小さいですが振ったり、

ボンゴ、コンガならばリズムを保つために触る程度に叩いたりしますよね?はてなマーク

 

逆に聞こえるところだけ叩け!と言われたほうが難しい場合もあります。

ギターの空ピッッキングみたいなものですね^^目

 

こういった実際に曲中では全くわからないようなものをしっかりと入れておく

ことによって、グルーヴ感がでるので「どういった演奏をするのか?」というのを

考えて打ち込むことが大切ですね^^チョキ

 

でも!あまりにこれを主張しすぎると大失敗。。。ということになるので

本当に聞こえるか?聞こえないか?のところで打ち込むのがコツですので

一度トライしてみてください!この打ち込み方はかなり劇的に変わるはず!音譜

 

尻どころではない!

 

というくらい忙しかった。。。

まさに!尻から火が出る!(もう一つやな。。チーン

 

まー自分が悪いのだが、、、最近医者から病名言われてから凹んで

モチベーションが全くあがらなかったのだが。ダウンダウンダウン

そのやる気のなさのせいで思っ切りリテイクを喰らうという、大失態。。

 

「あーーしんどいなーーー」という時に限ってリテイク来たり、しんどそうな仕事って

くるんだよね。。。笑い泣き

 

追い討ちをかけるように食事制限中なので甘いものが食べれず。。

しかも血液検査の結果をみたらカルシウム不足という、、、

どうりでイライラするわけだ。えーん

 

しんどい時にいつでも隣に尻があったらモチベーション上がるんやけどな。。

 

てか、かえって気が散りそうやな。笑い泣き

 

あいなチーン