最近慣れないカメラでパシャパシャ撮ってはびみょーなものが
山ほど増える今日この頃ですが。。![]()
さて!今回は弦楽器の代表としてアコギのピッチベンドの使い方を
ご説明したいと思います。![]()
まずはこちらDLして頂き、見ながらお話をしていきたいと思います。![]()
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まず3小節目!![]()
これが一番よく使う方法ですがちょっとしたスライドですね^^
みなさんよく連続したピッチベンドのデータを使って打ち込む人が
いますが、まずは一番シンプルな二つのベンドデータだけで
試してみて、それでもダメなら3つ、まだダメならば仕方なく
連続データで作るといった方法をお勧めします。
なんでもかんでも連続したデータで作った場合どうしても
ワザとらしく聞こえてしまうためで、「実際はどうやって弾くんだろう?」![]()
と考えながら打ち込むことでベンドのかかるニュアンス的なものを
しっかりと把握してほしいということです^^![]()
3小節目の場合はスライドですが、プリングオフというギターの演奏方法も
この打ち込み方をするので演奏方法をしっかりと考慮した上で
作っていくとよりギターらしく打ち込むことができますね^
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ということで次回4小節目からについてお話したいと思います!![]()
あいな