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おはようございます!

 

バレンタインDayラブラブ、たくさんのチョコチョコが動いた1日が終わりましたね(遅い!)。

私はあげる方でしたが、今年はお世話になっている方、1人だけ差し上げましたチョコ

 

チョコといえば私の大好物(でした)

基本的には食べたいんですが、スイーツショートケーキピンクマカロンは食べないようにしています(´;ω;`)ウゥゥ。

 

それは血糖値の乱高下起こるからなんですね。

私は血糖値の乱高下、これまで体の不調を感じてきましたもやもや

 

うつ、不安、イライラ、疲れやすい、血圧も上がってきました。

これでまた不安になってしまって、負のスパイラルに・・・・ガーン

 

で、なぜ血糖値の乱高下が体にダメージを起こすかということ

ちょっぴり専門的で、怖い話をしますね。

 

血管の内皮細胞というのがあって、最内層にある細胞なんですが、これは血管の健康状態を維持するのに非常に重要な役割を果たしています。

 

内皮細胞は一酸化窒素(NO)やエンドセリンなど数多くの血管に働きかける因子を放出してまして、血管壁の収縮・弛緩(血管の硬さ・やわらかさ)をはじめとして、血管壁への炎症細胞の接着、血管透過性、凝固・線溶系の調節などを行っているのです。

 

伸び縮みして血液量や血圧を一定にしたり、動脈硬化を防いだり、血液が固まらないように調節してくれているんですね。

 

糖化とは、糖とタンパク質に熱が加わることで結びつき、見た目が茶色く変化することを言います。

食品では、トンカツ、唐揚げ、プリンのカラメルなど、茶色くなることにより、一層美味しそうに見えるのですが、これが体内で起こると困ったことになります。

 

 

食事で取り込んだ糖質(炭水化物)は、血液中の、ブドウ糖(血糖)になり、体の各組織をつくるタンパク質とともに、体温で温められてゆっくり結合し、糖化反応が起きます。最終的にはAGEという終末糖化産物になります。

 

このAGEは体内に蓄積されていき、糖化したヘモグロビンは全身に酸素を運ぶ役割を果たせなくなり、体中の細胞が低酸素状態に陥って、新陳代謝が低下していきます。

 

 

 

ブドウ糖(スイーツロールケーキにたくさん含まれてます)は、血液の中では、血管を傷つけ動脈の弾力性を失わせてしまうことに・・・

 

そして、全身の血管、特に毛細血管が詰まりやすくなるので、EDびっくりマーク、糖尿病網膜症、脳なら認知症びっくりマーク  にもつながるのです(そういえば糖尿病はEDに)

 

 

糖化を防ぐには、食後血糖値を急上昇させない習慣が大切。

 

野菜やお肉から食べる、おかずファースト(これは意識すればできます)

ゆっくり噛んで食べる。1口30回、

(これも意識すればできますが、私はせっかちで20回くらいで終わることが多いですね💦)

 

低GI値である、玄米は我が家でも食べています。

 

それに、CBDという麻の成分にも血糖値を安定させる効果があると言われています。

私はこれにはびっくりしました。

カンナビノイドは恒常性を保つのですが、血糖値まで・・・とは夢のよう爆  笑

CBDは血糖値を安定させ、神経因性疼痛を軽減させる効果があるとされています。

また、CBDの抗炎症作用が糖尿病患者に起こりやすい動脈炎の予防や緩和にも効果を発揮することが分かりました。

 

CBDによる効能が期待される疾患|CBD商品のOEMなら武内製薬株式会社CBDと病気 CBDは体内で様々な受容体に作用し、効果を発揮することが分かっています。 これに、「人を酩酊させない」「抗酸化作用」「抗炎症作用」「神経保護作用」というCBDの基本的に持っている特徴が加わることで、医療的価値の非常に高い化合物と高い評価を受けているのです。 CBDに関する科学的研究が世界各国で行われ、CBDが治療効果を持つ複数の疾患や症状が高い…リンクtakeuchi-md.jp

 

 

また、

CBDオイルが効果を発揮する病態

海外では癌、不眠症、さまざまな疼痛、嘔吐、関節炎、てんかん、糖尿病、虚血性心疾患、認知症、自閉症スペクトラム、うつ病、不安障害、統合失調症、炎症性腸疾患、多発性硬化症などの自己免疫疾患といったメジャーなものから、原因不明の希少疾患まで、多くの疾患にCBDオイルの利用が試みられ、素晴らしい効果が認められています(佐井泌尿器皮膚科クリニック@名古屋)

 

私がとっているCBDは、こちら↓

 

オーガニックで安全なのは当たり前ですが、ここのは美味しいから続くのです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

で、舌下に落とすので吸収率がどこよりも早く、0.14秒!すごいですよね!

 

ぜひあなたも食事と運動で糖化に気を付け、CBDで予防してくださいね!!