自分が思う自己像、
「セルフイメージ」は、
何より自分が1番知っている、、と思っていませんか?

例えば、私は明るい性格、や、人前で 話すのは緊張する、、など、自分のことについて語ることは誰でもできることだと思います。

でも、自分の根っこの部分については、実は知らないことが多かったりします。

私、明るいと皆に言われて嬉しい反面、その自分にいやになるときがある、、

なんでかしらはてなマーク

本当は、ママ友と仲良くしたいと思ってるんだけど、どうしてもフレンドリーに振る舞えない、、

なんでかしらはてなマークはてなマーク

人の心はいつだって矛盾だらけ。

セルフイメージだって、自分でしっかりわかっているようで、わかっていないことが殆どです。

根暗だと思いこんでる人が、
明るくなりたいから、明るく振る舞おうとしても、疲れてしまいます。

なぜなら、セルフイメージが「根暗」のままだからです。

明るく「振る舞う」必要なんてありません。
いいえ、無理には振舞わないでください。

セルフイメージを書き換えることで、自然に明るく振舞う自分に出会えますよ。

無理にではなく、自然に。


カウンセリングでは、まず、自分のセルフイメージから探って、なぜなりたい自分になれないのか自分を知ることから始まります。

自分のセルフイメージをカウンセリングで書き換えてみませんか?晴れ