「ぼくのなつやすみ4」やってたら、PS2版の「ぼくのなつやすみ2」やりたくなった。
舞台になる年代は「4」は生まれいるけど、「2」の方はキャラごとのイベントがあったし…
「4」のキャラは「自由過ぎる」人ばかりでボク君じゃなくても「はぁぁっ!?」って言いたくなること多く…ちと疲れる。
「2」は穏やかな人が多かったからか…ものすごく人を探していっぱい話をするの楽しかったけど今回は「自由過ぎるキャラ」のせいでイベント以外あんま絡みたくない…
絡みたいのはおじさん達(おじ・75号・郵便屋・駄菓子屋)、隣島の女性陣とマメちゃんぐらい。平日昼に近くに居る人で絡みたい人がいないのが痛い。
ゲームで使われてるのは「2」は井上陽水さん「少年時代」のカバー、「4」はマッチさんの「ギンギラギンにさりげなく」これがゲームの世界観に出てるって誰か言ってた。
灼熱の太陽か、風鈴を静かに揺らすそよ風、キャラクターの好みによって分かれるなぁとしみじみ感じた。
ってか太鼓とかちょいちょいバランス悪いのも気になる。
スケッチブックのシステムは良いのになぁ…。
舞台になる年代は「4」は生まれいるけど、「2」の方はキャラごとのイベントがあったし…
「4」のキャラは「自由過ぎる」人ばかりでボク君じゃなくても「はぁぁっ!?」って言いたくなること多く…ちと疲れる。
「2」は穏やかな人が多かったからか…ものすごく人を探していっぱい話をするの楽しかったけど今回は「自由過ぎるキャラ」のせいでイベント以外あんま絡みたくない…
絡みたいのはおじさん達(おじ・75号・郵便屋・駄菓子屋)、隣島の女性陣とマメちゃんぐらい。平日昼に近くに居る人で絡みたい人がいないのが痛い。
ゲームで使われてるのは「2」は井上陽水さん「少年時代」のカバー、「4」はマッチさんの「ギンギラギンにさりげなく」これがゲームの世界観に出てるって誰か言ってた。
灼熱の太陽か、風鈴を静かに揺らすそよ風、キャラクターの好みによって分かれるなぁとしみじみ感じた。
ってか太鼓とかちょいちょいバランス悪いのも気になる。
スケッチブックのシステムは良いのになぁ…。