春になると
動画で丁寧に教えくれるのでわかりやすい
漢字アプリや算数アプリで小学校1-6年生までの練習がいつでもできる
社会で都道府県の覚え方なども充実している
間違えてもどんどん先に進んでしまい復習にならない
間違えたところの解き直しは、正解を見たあとすぐにするので意味がない
得意なところだけやって苦手なところをやりたがらない
文字のリーディングが苦手なので国語の読解問題は出来かねる
全てを進研ゼミに託すことはできない
交流学級の担任よりは教え方が上手(ぷっ
)
参考書が動いて話てくれる程度に考えるといい
進研ゼミのCMをよく見かけるようになります。
タブレット学習で色々できて
素晴らしい
みたいなやつ。
今日は我が家の「進研ゼミ活用術」について。
娘
には全く考えていませんでした。
小学校3年になるまでは。
小学校3年生から
理科が始まります。
今まで市販のテキストで教えていたのですが
実験などなどは家では限界が😫
YouTubeとか調べれば
なんかあるかもしれないけど
iPadもちだすと
遊びになっちゃうし…
結局、3年生になってからは
進研ゼミ始めました。
普通の子だと物足りない内容かもしれません。
うちの娘
の場合だと
理科や算数は分かりやすくてよかったです。
もちろんデメリットもあります。
メリット
↓今日も練習してました。
デメリット
ポイント
というわけで
複数の教材を状況に応じて使い分けています。
我が家では
テキスト7割、進研ゼミ3割です。
進研ゼミは第二の担任です。
担任の話を聞いてさらに深く一緒に潜ってあげるのは私の仕事だと思っています。
ということで
以上が我が家の進研ゼミ活用術でした。
悩んでいる方の参考になれば幸いです

