(5日目にしてやっとのこさ、ワイヤレス接続できたため、話前後してます!)
昨日は、オフィス出勤初日でした。
とはいえ、着いて初日ということもあり、
特にする用事もなく暇を持て余していた僕・・・。
そんな僕を誘いやすし!とみた昔、東京で一緒に働いていた同僚と、食事に行くことになりました。
そんなに仲良い人でもなかったので、
というよりも、
どっちかというと
こんな状況でもなければ決して飲みにいかないような人、であったため、
ま、とりあえず・・・
(#・ω・) ワイン、ガブガブ飲みです!
つまんない話を繰り返す元同僚効果もあり、
(#@ω@) べろんべろんです!!
加えて、ドライアイになってしまい、コンタクトをはずしたのが失敗。
食事が終わり、同僚と、じゃあまた明日と分かれた後、
ホテルからそう離れたところではないはずのレストランだったのに!!
数ブロックしか離れていないはずなのに!!
すっかり迷子になってしまいました!!
ピンチ!!
しばらくは勘にまかせて動いていたものの・・・
全くたどり着ける気配なし!
もう時間は深夜・・・空いているお店も少ないこのエリア・・・
酔っ払ってても、わかる・・・この状況は・・・!
ピンチすぎる!!!
NYCで深夜、酔っ払いの日本人サラリーマンがふらふら一人で歩いてるなんて、
(〆-3-) 超強奪チャンス!!
ということで、
酔っ払いなまま不慣れな地域でのふらつき歩きは危険このうえないため、
恥を忍んで近くにあったダンキンドーナッツに駆け込み、道を聞くことに。
すると、ちょうどドーナッツを注文していた金髪美女が、
こんなベロベロな僕を哀れに思ったのか、
ホテルまで案内してくれることになりました!
道中、カジュアルに話かけてくれるブルガリアから来たという美女。
綺麗なのに、とにかく、ニューヨーカーに見られる変なAttitudeもなくて、
ほんま、楽しくおしゃべりしながら、ホテルに無事送り届けてもらいました。
(ノω・、) ありがとう、名前聞いたけど忘れちゃったブルガリア美女・・・!
ノンケなら、絶対惚れてます。
なんか、人の優しさに触れれました。
酔っ払い in NYC・・・
たまには酔っ払ってフラフラうろつくのもいいかもです。
嘘です。
絶対に、真似しないように。