昨日、聖闘士星矢について


「あれは一応見たけどリアリティがないからあまり好きじゃない」


と大佐から言われました。

そこから2時間ほど話合いをしました。

二日酔いです。ちっちです。



そこで今日は聖闘士星矢について少しお話しをしましょう。




まず、聖闘士星矢を好まない意見として

「話にリアリティがない」

といった意見があるようですね。




リアリティね。






で、まず


聖闘士星矢がどんな話かってことなんだけど

ざっくりと説明しますと





200年に一度神からつかわされる

女神アテナの化身である「城戸沙織」を

そのためだけに修行をつんだ聖闘士と呼ばれる

少年達の戦い。





です。





十二宮編でいいますと


アテナのために集められたブロンズセイントと呼ばれる

少年達が

教皇に殺されかけてるアテナを助けるために

サンクチュアリという場所にアテナがいると信じ込んでる

アテナのためのゴールドセイント達が

ブロンズセイントが謀反を起したと勘違いしてるので

闘ってアテナのもとへ進み、教皇と戦って勝つ。




そんな話です。



つまり



アテナのために闘う



これだけの話です。

世界平和とかじゃないです。



アテナのために闘う



もう全部

アテナのために闘ってます。





で、ここで最初の話にもどしましょうか。




リアリティ




アニメとはそもそも現実ではありませんな。


その中でリアリティを求めるとすれば

たとえば本当に戦争だったら人間はこうなるかも、

とか、塩がないってありえるじゃんとか

仮定の中でだけどもリアルさを感じるわけだよね。



じゃあ、もしも


君が聖闘士としての宿命を

背負って生まれてきたらどうだろう?




きっと




アテナのためだけに闘う。



これが聖闘士の現実なのだよ。





一般市民など戦いにはまず巻き込まれません。

これは聖闘士同士だけの戦いなのだから。

アテナだけがなぜか悪に狙われるので

頑張ってアテナを守ったり救ったりします。


それが生きがいなんだもの。


それが聖闘士星矢。


昨日のことなんです。



バイト帰り深夜2時頃、私は

自宅へ向かって歩いていました。



繁華街からすぐ側なんですが

小道へはいってしまいますと

自宅へ通じる道は人通りがほとんどありません。



路地へ入ったとき

一台の車が通ったんです。

シルバーの車で、中に男性らしき人が乗っていました。


じーっとこちらを見ているので

私は目をあわさないように下をむいたんです。



車は左へ曲がりました。



私はなんともいえない違和感を感じたのですが

家へむかいました。

私も左へ。




車はもういませんでした。



私は少し過敏すぎたかな、と反省しつつ

犬に吠えられることもなく歩いていきました。




後ろからまた車が一台きました。




何気なくみるとさっきの車でした。

私の近くへくると車は少し速度をおとし

またこちらを見て通り過ぎました。




私はやっとその時気がついたのです。




宇宙人だ!!




きっと彼はヒューマノイド型なのであろう。

あのシルバーの車に見えた物体は

UFOの小型版なのかもしれません。



私はこのままさらわれてしまうかもしれない。





そんな恐怖を感じたその時





車が200mほど先でブレーキランプをふみ

Uターンしようとしているようです。



まずい!!


そう感じた時

私のセブンセンシズが目覚めたんです。



路上駐車されている車で死角にはいった私は

そこから川のほうへ向かって走りました。

コスモを燃やし小道にはいり

うらのフェンスから家に入ったんです。



私はなんとか宇宙人の手から逃れることができました。



でも、あの恐怖は忘れられません。


あとで調べてみるとどうやら

ヒューマノイド型でナンパーシャ星人だったようです。

主に週末の繁華街近くに姿を現し

いけそうだ、と思う女性に声をかけUFOに乗せるようです。

断るには何度も同じ事を言わなければならないので

走って逃げるのが一番はやいようです。





宇宙人ってこわいね。



秋の味覚で楽しみなもの ブログネタ:秋の味覚で楽しみなもの 参加中
本文はここから
おはよう。
起きたのが14時すぎていたよ。

昨日はすっかり飲みすぎてしまい
転んですね強打。
なんかぼっこりもっこり腫れているわ。

戦隊ものにはまりすぎて
無駄使いをしすぎてお小遣いがなくなり
バイトに行ってきたんだよ。

何買ったって?

ガチャガチャのやりすぎだよね。ハハハ。
ミスアメリカが欲しくて頑張ったんだけど
全然でてこねーんだもん。
まいっちんぐちっちよ。くそったれ。



私の情けない話はおいといてさ、
ブログネタの秋の味覚ね。



そりゃぁ釧路人としては


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秋刀魚さんでしょうな。


ギンギンの一本立ち秋刀魚を
もらったので
今夜はこいつを塩焼きにしてやろう。


刺身もいいかなぁ。


この時期になるともらいもので
毎日秋刀魚をどうやって飽きずに食べるか
それが最大のテーマになってくるのよね。


あ、そういえば塩焼きなんだけど
はらわたが苦手なんだよねー。
好きな人はまるごと食べるよなぁ。

まあ、私は全くだめってわけじゃないんだが
とりあえず
腹をひきさいてはらわたをひきずりだして
体中に塩をぶっかけて
弱火でじわじわと焼いてやろうじゃないか。

ふふふふふ。



ってことで



さて、今日もバイト行ってくるわ!