最近、山で遭難したり、亡くなったりする人が増えてきていますね。
何年か前に登山ブームが訪れ、山ガールだとかが出てきたことを思い出します。
しかしながら、かといって危険な山に危険な時期に登る必要があるのだろうかと
疑問はぬぐえません。
でも、そういう人たちというのは、とにかく山が好きですから、
山の中で何かあって亡くなったところできっと本望なんですよね。
そう考えると別にその人たちにとっては山が怖いだとか、山で死んだらどうしようだとか、
そういう心配というのはあまりないのかもしれません。
分かるような分からないような、趣味の違いでいろいろあるみたいです。
どちらにしても、家族としては心配ですから、何とかいろいろと考えてもらいたいものですね。
いきなりいた人がいなくなる怖さというものを考えてもらいたいものです。
家族は山で死ねたら本望だろうとか簡単には考えられないものですからね。
そこら辺を山に登る人は考えてもらいたいものです。
豪快にいくってばよ
