あなたはアジアのパピヨン!

(゜ロ゜)



最近何かとストレス溜まってる感を自分に感じちゃいます。

愚痴を吐けばグランドキャニオンくらい流れ出るんだろうけど
どうしたら解決するかなんてハナッから分かってるから吐ーかない。


要は自分がもっと動けばいいだけの話

(¨)ウン




話変えて


事故ってからよくダーブイダーで邦画を観るようになりました。

名作からB級まで。


なんでか分からないけど、日本の作品に妙に惹かれるモノが自分の中で芽生えたというか。
自然と「あーこれ観たい」と思えるものが邦画だったり。

もっぱら洋画派だったんですけどね、なんででしょう。ただやっぱりあーーーんまりにもシットリした感じのには興味持てませんが。

子どもなだけかな。

未だパコブームは去らず。笑

(^^ゞ



んで、とある邦画でいい言葉だなーって感じたシーンがあったんです。




「何を食べるか、ではなく、誰と食べるか。」

「自分が仲良くなりたい、知りたいと思う人とは、まず飯を食え。」

「飯を食った回数だけ、友達になり、親友になり、そして家族になる。」





うー!


単純そうな言葉だけど考えてみたら物凄く深いことなんだよね

逆から考えてみても、確かに一番一緒にご飯を食べた人(家族とか)が一番近い人間だったりする。


食事をするって
どんな人間でも生まれてからの共通点なわけじゃん、
だから自然と素直になれる時間ってのは
もしかしたら"飯"なのかなーと。

恋愛にしても同じだよね。ご飯食べたことない人と付き合えん。




例えば学校給食の規定が、「誰も席を動かさずに皆前を向いて食べる」
とかだったら

仲良しの度合い・範囲はそこまで深くはならなかったんじゃないかとかも
考えられる。



考えすぎ?笑



映画自体の内容は残念な感じでしたが…妙にあの言葉は自分にピッタリきたというか、これわしの生き方やんけー!と
大きく賛同致しました。


大好きな人達とご飯食べる感覚ってあたしにとっては本っ当に贅沢、大袈裟に聞こえるかもしれんけど
めちゃくちゃ幸せなことだと思う。



ね!

単純だけどご飯食べるって改めてめちゃくちゃ楽しいことだ!


よっしゃ!!!






…さ、では今から一人でお茶飲みます。笑

胃が痛いの。笑



はー
明日も仕事ガンバロ…
大嫌いな上司が来福するのでテンションがた落ち確定。


ワイルドに生きよう。


*M e r r y M a k e r *-P1000773.jpg


モツ鍋ー
焼き芋ー
カラオケー

うぃーんぐ わーん

上下ボーダー!

yeah