最後の朝、朝食はまたまたおばあちゃんと同じ席に。黒人の人は寝台列車でなくコーチで、食堂列車は追加料金ということを知らずにちょっと気まずい感じ。

 

 

仲良くなったマットとシカゴで遊ぶ約束する。グレートプレーリーは洪水がすごい状態になってて、「干ばつのテキサスまでパイプひけば良いのに」という発言にうける。

 

 

 

 

 

 

 

大平原、電車が何回かとまって、シカゴ着が心配に。昼飯もまたおばあちゃんと。たばこ吸いにダッシュしたら、休憩で食事は適当で降りるのあせってるのかと、相席の別のおばちゃんに心配される。

 

だんだん市街地になり、夜のシカゴへ。めっちゃテンションあげる。

 

無事到着し、日系人の男子とも別れ、盲目のゲイリーが後ろにいたが、絡まれたくなく無視してテクテク歩いてしまった。タクシーにびびりながらも無事ホテルへ。

 

たばこ部屋に変えてもらい、飲みに。バーテンのマイクと軽く話す。そして、有料チャンネルにテンションアップ。日本人大人気。

 

本日の「世界の車窓から」