運は大事な一つの要素である。しかし、勝ち続けるために必要なのは運ではない。
バカラの場合、細かいことを省けば50%の確率で勝つことができる。
年末ジャンボ宝くじの場合、1等は0.0000001%の確率で当選することができる。
言い換えるとバカラは2回賭ければ1回当たる。
年末ジャンボは1000万回1枚ずつ買えば1回当たる。
年末ジャンボは年に1回なので1000万年の内に1回当たる。1回に1万枚買ってやっと1000年の内に1回当たる。
人が1000年生きた事例がないので当たるか当たらないかは運次第となる。
それではバカラやルーレットのような50%の確率で当選することができるゲームの場合はどうか?
今日の1回、あるいは今日1日の勝負の行方は運である。なぜならば勝ち負けが一時的に偏る可能性があり、その日その時勝つためには運が一番大事な要素である。
しかし、明日明後日と回数を重ねるごとに、本来バカラやルーレットが持っている当選確率に収束していくのである。難しい言葉で表すとこれが『大数の法則』である。
宝くじの場合、当選確率が収束する前に人は一生を終えてしまう。
バカラ・ルーレットの場合、賭ける回数を積み重ねることにより人が一生を終える前に必ず当選確率は収束する。
確率が収束するからこそ攻略法が存在するのである。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
先週の結果
従来
7日間:バカラ 194勝196敗 -23ユニット
勝ちの平均ユニット5.36ユニット
負けの平均ユニット5.43ユニット
改善後
7日間:バカラ 170勝171敗 +5ユニット
勝ちの平均ユニット5.51ユニット
負けの平均ユニット5.45ユニット
先週より前の14日間
従来
14日間:バカラ 363勝346敗 +91ユニット
勝ちの平均ユニット5.31ユニット
負けの平均ユニット5.31ユニット
改善後
14日間:バカラ 359勝325敗 +244ユニット
勝ちの平均ユニット5.56ユニット
負けの平均ユニット5.39ユニット
この2週間半、過去のデータを元に研究に研究を重ねました。
その結果、ある一定の成果を上げることに成功しました。
前回のブログで
『負数の上昇を極力抑え、勝数の上昇を最大限上げる、そんなことは論理的に可能なのか?確率的に可能なのか?それとも非科学的であれば可能なのか?非科学的なことは存在するのか?』
そんな都合のいい確率はやはり存在しません。
バンカーであれば51.5%、プレイヤーであれば48.5%しか勝つことはできません。
この動かざる現実の確率数値のまま勝額を増やすには、勝ちユニット数と勝ちの平均ユニット数を上げるしかありません。
わかりやすく説明すると、勝数を確率以上増やすことはできないが、勝ちユニット数と勝ちの平均ユニット数を上げることは可能なのである。
そして、その新しい挑戦に成功しました。
それでは逆に負けユニット数と負けの平均ユニットを下げることは可能なのか?
新しい不可能を可能にするために更に研究を重ねて参ります。
以前の記事(運についての持論パート3)で『このように博打運を追及し始めると結局矛盾と矛盾の挟間を行き来し、こうすればこうなるという確実な答えが見つからない。』と記したことがある。
あれから約1年、私の中で確実な答えが出た。
次回はその私の答えを『運についての持論パート4』としてお伝えします。
先週の結果
従来
7日間:バカラ 194勝196敗 -23ユニット
勝ちの平均ユニット5.36ユニット
負けの平均ユニット5.43ユニット
改善後
7日間:バカラ 170勝171敗 +5ユニット
勝ちの平均ユニット5.51ユニット
負けの平均ユニット5.45ユニット
先週より前の14日間
従来
14日間:バカラ 363勝346敗 +91ユニット
勝ちの平均ユニット5.31ユニット
負けの平均ユニット5.31ユニット
改善後
14日間:バカラ 359勝325敗 +244ユニット
勝ちの平均ユニット5.56ユニット
負けの平均ユニット5.39ユニット
この2週間半、過去のデータを元に研究に研究を重ねました。
その結果、ある一定の成果を上げることに成功しました。
前回のブログで
『負数の上昇を極力抑え、勝数の上昇を最大限上げる、そんなことは論理的に可能なのか?確率的に可能なのか?それとも非科学的であれば可能なのか?非科学的なことは存在するのか?』
そんな都合のいい確率はやはり存在しません。
バンカーであれば51.5%、プレイヤーであれば48.5%しか勝つことはできません。
この動かざる現実の確率数値のまま勝額を増やすには、勝ちユニット数と勝ちの平均ユニット数を上げるしかありません。
わかりやすく説明すると、勝数を確率以上増やすことはできないが、勝ちユニット数と勝ちの平均ユニット数を上げることは可能なのである。
そして、その新しい挑戦に成功しました。
それでは逆に負けユニット数と負けの平均ユニットを下げることは可能なのか?
新しい不可能を可能にするために更に研究を重ねて参ります。
以前の記事(運についての持論パート3)で『このように博打運を追及し始めると結局矛盾と矛盾の挟間を行き来し、こうすればこうなるという確実な答えが見つからない。』と記したことがある。
あれから約1年、私の中で確実な答えが出た。
次回はその私の答えを『運についての持論パート4』としてお伝えします。
この1年間、オンラインライブバカラではプレイせず、海外のランドカジノを転々としておりました。
ここ1か月の話で私のシステムベットに改善の余地があると感じるようになり、再びブログを更新することを決めました。
システムベットにおける負けの損切りタイミングは問題ないのですが、勝切りの勝ち逃げタイミングにやや問題があることが統計上判明しました。
簡単に言うともっと勝てるのに最大限勝ち切れていないということです。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
1日目:バカラ 21勝17敗 +17ユニット
2日目:バカラ 14勝15敗 -18ユニット
3日目:休み
4日目:バカラ 21勝20敗 +15ユニット
5日目:バカラ 29勝27敗 +32ユニット
6日目:バカラ 7勝4敗 +17ユニット
7日目:バカラ 10勝2敗 +45ユニット
8日目:バカラ 19勝11敗 +30ユニット
9日目:バカラ 13勝11敗 +6ユニット
10日目:バカラ 23勝26敗 -6ユニット
上記勝敗結果は従来のシステムベットによるものです。
従来のシステムベットを実施しながらどのように改良を加えるのか再び研究を重ねます。
勝ち逃げのタイミングを更に改良するということは、勝数を更に上げるということです。
勝数が更に上がるということは負数も勝数に比例し、負数も更に上がるということです。
負数の上昇を極力抑え、勝数の上昇を最大限上げる、そんなことは論理的に可能なのか?確率的に可能なのか?それとも非科学的であれば可能なのか?非科学的なことは存在するのか?
このような議題で次回からは実際の勝敗数を交えて検証していきます。
ここ1か月の話で私のシステムベットに改善の余地があると感じるようになり、再びブログを更新することを決めました。
システムベットにおける負けの損切りタイミングは問題ないのですが、勝切りの勝ち逃げタイミングにやや問題があることが統計上判明しました。
簡単に言うともっと勝てるのに最大限勝ち切れていないということです。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
1日目:バカラ 21勝17敗 +17ユニット
2日目:バカラ 14勝15敗 -18ユニット
3日目:休み
4日目:バカラ 21勝20敗 +15ユニット
5日目:バカラ 29勝27敗 +32ユニット
6日目:バカラ 7勝4敗 +17ユニット
7日目:バカラ 10勝2敗 +45ユニット
8日目:バカラ 19勝11敗 +30ユニット
9日目:バカラ 13勝11敗 +6ユニット
10日目:バカラ 23勝26敗 -6ユニット
上記勝敗結果は従来のシステムベットによるものです。
従来のシステムベットを実施しながらどのように改良を加えるのか再び研究を重ねます。
勝ち逃げのタイミングを更に改良するということは、勝数を更に上げるということです。
勝数が更に上がるということは負数も勝数に比例し、負数も更に上がるということです。
負数の上昇を極力抑え、勝数の上昇を最大限上げる、そんなことは論理的に可能なのか?確率的に可能なのか?それとも非科学的であれば可能なのか?非科学的なことは存在するのか?
このような議題で次回からは実際の勝敗数を交えて検証していきます。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
1日目:バカラ 12勝9敗 +25ユニット
2日目:バカラ 8勝3敗 +37ユニット
3日目:バカラ 16勝25敗 -47ユニット
4日目:ルーレット 8勝3敗 +22ユニット
5日目:ルーレット 11勝6敗 +26ユニット
6日目:ルーレット 30勝20敗 +56ユニット
7日目:休み
このままオンラインライブバカラでランドカジノ用のシステムを用いた場合、非常に危険だと感じました。よって、オンラインライブバカラ用システムの方向性がはっきりするまでひとまずバカラは休憩です。
何かが良くないと感じた時、一度立ち止まってみることも非常に大事です。
なぜならばカジノは逃げないからです。
1日目:バカラ 12勝9敗 +25ユニット
2日目:バカラ 8勝3敗 +37ユニット
3日目:バカラ 16勝25敗 -47ユニット
4日目:ルーレット 8勝3敗 +22ユニット
5日目:ルーレット 11勝6敗 +26ユニット
6日目:ルーレット 30勝20敗 +56ユニット
7日目:休み
このままオンラインライブバカラでランドカジノ用のシステムを用いた場合、非常に危険だと感じました。よって、オンラインライブバカラ用システムの方向性がはっきりするまでひとまずバカラは休憩です。
何かが良くないと感じた時、一度立ち止まってみることも非常に大事です。
なぜならばカジノは逃げないからです。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
1日目:バカラ 15勝12敗 +5ユニット
2日目:休み
3日目:バカラ 8勝3敗 +37ユニット
4日目:バカラ 30勝28敗 -11ユニット
5日目:バカラ 7勝15敗 -43ユニット
6日目:バカラ 8勝3敗 +19ユニット
7日目:バカラ 21勝26敗 -38ユニット
やはり、オンラインライブバカラでは何かが違います。
プレイテック系のオンラインバカラでは、40ゲーム前後でニューシューになってしまいます。
これではシステムを完了することができません。
即ち、これから確率が戻っていく可能性が高いところで強制的にゲームを終了させられるため、中途半端な状態で負け終わってしまうのです。
オンラインライブバカラにおいては、システムの見直しが必要のようです。
1日目:バカラ 15勝12敗 +5ユニット
2日目:休み
3日目:バカラ 8勝3敗 +37ユニット
4日目:バカラ 30勝28敗 -11ユニット
5日目:バカラ 7勝15敗 -43ユニット
6日目:バカラ 8勝3敗 +19ユニット
7日目:バカラ 21勝26敗 -38ユニット
やはり、オンラインライブバカラでは何かが違います。
プレイテック系のオンラインバカラでは、40ゲーム前後でニューシューになってしまいます。
これではシステムを完了することができません。
即ち、これから確率が戻っていく可能性が高いところで強制的にゲームを終了させられるため、中途半端な状態で負け終わってしまうのです。
オンラインライブバカラにおいては、システムの見直しが必要のようです。
一方、オンラインライブカジノはどうでしょうか。
バンカーは通常の5%コミッション、シャッフル方式は目の前でシャッフル。
目の前でシャッフルしているのでランドカジノのような不審さはありません。
しかし、ラストゲーム前のカットカードがあまりにも前過ぎて8デッキなのに50ゲーム前後でニューシューになります。
カジノ側の言い分としては、カウンティング対策とのことです。
以前、カウンティングのテストを十分にしましたが、バカラでカウンティングは殆ど意味を成しません。
終盤に入りバンカーが超有利にカードが偏ったとしても、プレイヤーが縦ツラを6回作ることもあります。或いは残り10ゲーム前後でバンカー2勝プレイヤー8勝ということも多々あります。
それではどうしてそこまで手前過ぎるくらい前でカットするのか。
一つの可能性として、事前にスモールカードを抜けばバンカー有利になりますし、ビッグカードを抜けばプレイヤー有利になります。よって、カードが半分近く残った状態でゲームが終わってしまうと同時に半分近くのカードも不明になるということです。
何のためにバンカー有利、或いはプレイヤー有利にする必要性があるかはここでは控えます。
もう一つの可能性は、40ゲーム前後で片方が偏ると残りの40ゲームで偏りが戻ることが多いのでこれを防ぐ為にカードを半分近く残してゲームを終了させているのか。
どちらにしても真相はわかりませんし、疑い始めたらキリがありません。
当たり前のことですが、結局勝つか負けるかは自分次第です。
ランドカジノとオンラインライブカジノの勝負で負けた時に共通して言えることがあります。
それは、『バカラの法則によって負けたのか』それとも『作為をもって負けさせられたのか』。
この負け方がシステムを遂行する上で最も重要なポイントになります。
なぜならば後者の場合、負けた後も永遠に負け続けるからです。
その反面、前者であれば負けた後100%必ず負けた回数分勝ちが追いつきます。
バンカーは通常の5%コミッション、シャッフル方式は目の前でシャッフル。
目の前でシャッフルしているのでランドカジノのような不審さはありません。
しかし、ラストゲーム前のカットカードがあまりにも前過ぎて8デッキなのに50ゲーム前後でニューシューになります。
カジノ側の言い分としては、カウンティング対策とのことです。
以前、カウンティングのテストを十分にしましたが、バカラでカウンティングは殆ど意味を成しません。
終盤に入りバンカーが超有利にカードが偏ったとしても、プレイヤーが縦ツラを6回作ることもあります。或いは残り10ゲーム前後でバンカー2勝プレイヤー8勝ということも多々あります。
それではどうしてそこまで手前過ぎるくらい前でカットするのか。
一つの可能性として、事前にスモールカードを抜けばバンカー有利になりますし、ビッグカードを抜けばプレイヤー有利になります。よって、カードが半分近く残った状態でゲームが終わってしまうと同時に半分近くのカードも不明になるということです。
何のためにバンカー有利、或いはプレイヤー有利にする必要性があるかはここでは控えます。
もう一つの可能性は、40ゲーム前後で片方が偏ると残りの40ゲームで偏りが戻ることが多いのでこれを防ぐ為にカードを半分近く残してゲームを終了させているのか。
どちらにしても真相はわかりませんし、疑い始めたらキリがありません。
当たり前のことですが、結局勝つか負けるかは自分次第です。
ランドカジノとオンラインライブカジノの勝負で負けた時に共通して言えることがあります。
それは、『バカラの法則によって負けたのか』それとも『作為をもって負けさせられたのか』。
この負け方がシステムを遂行する上で最も重要なポイントになります。
なぜならば後者の場合、負けた後も永遠に負け続けるからです。
その反面、前者であれば負けた後100%必ず負けた回数分勝ちが追いつきます。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
1日目:休み
2日目:バカラ 8勝3敗 +32ユニット
3日目:バカラ 10勝7敗 +20ユニット
4日目:バカラ 31勝26敗 +27ユニット
5日目:バカラ 12勝9敗 +20ユニット
6日目:バカラ 3勝14敗 -57ユニット
7日目:バカラ 8勝5敗 +21ユニット
これはオンラインライブバカラの勝敗結果です。
私のシステムを遂行した場合、ランドカジノとオンラインライブカジノでは勝負の決着回数が違うように思えます。
ランドカジノで私のシステムを遂行した場合、40回前後賭けることはザラである。
その反面オンラインライブカジノでは、勝つ時も負ける時も賭ける回数が非常に少ない。
要は勝ち負けがはっきりせずこう着状態が続くことが少な いのだ。
たまたまなのか気のせいなのか・・ それとも何か作為的なことがあるのか。
次回は『ランドカジノで客側に不利なバカラとは?』の続きを書きます。
1日目:休み
2日目:バカラ 8勝3敗 +32ユニット
3日目:バカラ 10勝7敗 +20ユニット
4日目:バカラ 31勝26敗 +27ユニット
5日目:バカラ 12勝9敗 +20ユニット
6日目:バカラ 3勝14敗 -57ユニット
7日目:バカラ 8勝5敗 +21ユニット
これはオンラインライブバカラの勝敗結果です。
私のシステムを遂行した場合、ランドカジノとオンラインライブカジノでは勝負の決着回数が違うように思えます。
ランドカジノで私のシステムを遂行した場合、40回前後賭けることはザラである。
その反面オンラインライブカジノでは、勝つ時も負ける時も賭ける回数が非常に少ない。
要は勝ち負けがはっきりせずこう着状態が続くことが少な いのだ。
たまたまなのか気のせいなのか・・ それとも何か作為的なことがあるのか。
次回は『ランドカジノで客側に不利なバカラとは?』の続きを書きます。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
1日目:バカラ 16勝11敗 +28ユニット
2日目:バカラ 8勝5敗 +13ユニット
3日目:バカラ 7勝15敗 -46ユニット
4日目:休み
5日目:バカラ 15勝12敗 +10ユニット
6日目:バカラ 12勝11敗 +7ユニット
7日目:バカラ 20勝14敗 +31ユニット
遠征後、損切りタイミングを若干変更しました。
そうすることにより賭ける回数が減ります。
やはり行きつくところは『賭ける回数を減らしてハウスエッジをゲインする』、その方法はプロフェッショナルギャンブラーによって異なりますが、勝ち続けているプレイヤーの共通事項でもあります。
1日目:バカラ 16勝11敗 +28ユニット
2日目:バカラ 8勝5敗 +13ユニット
3日目:バカラ 7勝15敗 -46ユニット
4日目:休み
5日目:バカラ 15勝12敗 +10ユニット
6日目:バカラ 12勝11敗 +7ユニット
7日目:バカラ 20勝14敗 +31ユニット
遠征後、損切りタイミングを若干変更しました。
そうすることにより賭ける回数が減ります。
やはり行きつくところは『賭ける回数を減らしてハウスエッジをゲインする』、その方法はプロフェッショナルギャンブラーによって異なりますが、勝ち続けているプレイヤーの共通事項でもあります。
約1か月間の遠征に行って参りました。
初め12日間のうち3日は大きく負ける(-40ユニット×3日)、その他9日間は小さく勝つ(1日平均プラス11ユニット)非常に厳しいスタートでした。
その後20日間のうち1日は-40ユニット、この負け日以外は勝ちの波が続き1日平均プラス31ユニットで今回の遠征を終えました。
バカラテーブルはどこもノーコミッションバカラ(バンカーが6で勝った場合、コミッションは掛け金に対して50%、6以外はノーコミッション)が増えた印象です。
ノーコミッションバカラは、バンカー側のハウスエッジが通常のバカラよりも高いので客側が受け入れる限り当然の傾向かと思われます。
本来では考えられないようなルールのテーブルに客が付く限り、カジノ側はルールを変えないでしょう。
もう一つ気になった点は、プリシャッフルされたカードをピットボ スが持ってきてそのカードをシャッフルせずにそのままゲームで使用するカジノが増えた印象もあります。
このようにどんどん客側にとって不利でふざけたルールが世界中に蔓延しつつあります。
日本にカジノができた場合、殆どの日本人が本来のルールを知らないので客側にとって不利なルールで始まる可能性が高いです。
初め12日間のうち3日は大きく負ける(-40ユニット×3日)、その他9日間は小さく勝つ(1日平均プラス11ユニット)非常に厳しいスタートでした。
その後20日間のうち1日は-40ユニット、この負け日以外は勝ちの波が続き1日平均プラス31ユニットで今回の遠征を終えました。
バカラテーブルはどこもノーコミッションバカラ(バンカーが6で勝った場合、コミッションは掛け金に対して50%、6以外はノーコミッション)が増えた印象です。
ノーコミッションバカラは、バンカー側のハウスエッジが通常のバカラよりも高いので客側が受け入れる限り当然の傾向かと思われます。
本来では考えられないようなルールのテーブルに客が付く限り、カジノ側はルールを変えないでしょう。
もう一つ気になった点は、プリシャッフルされたカードをピットボ スが持ってきてそのカードをシャッフルせずにそのままゲームで使用するカジノが増えた印象もあります。
このようにどんどん客側にとって不利でふざけたルールが世界中に蔓延しつつあります。
日本にカジノができた場合、殆どの日本人が本来のルールを知らないので客側にとって不利なルールで始まる可能性が高いです。
条件はいつも通り、ベットする場所(ルーレットは赤黒のみ)・額において全て100%システムベットです。
1日目:バカラ 12勝7敗 +58ユニット
2日目:バカラ 48勝46敗 +20ユニット
3日目:バカラ 15勝9敗 +37ユニット
4日目:バカラ 8勝5敗 +12ユニット
5日目:バカラ 7勝4敗 +26ユニット
6日目:休み
7日目:バカラ 7勝4敗 +9ユニット
勝てる時・・ それが今です。
これでもまだなお今月は勝ち数より負け数が上回 っていますが、急がなくともいずれ負け数より勝ち数が上回ります。
そして、いずれその勝ち数より負け数が上回ります。
2分の1勝負はこの繰り返しになります。
だからこそ1万回中必ず勝てる5,000回で大きく勝ち、必ず負ける5,000回で小さく負ける、この法則を身に着け理解することが非常に大事です。
1日目:バカラ 12勝7敗 +58ユニット
2日目:バカラ 48勝46敗 +20ユニット
3日目:バカラ 15勝9敗 +37ユニット
4日目:バカラ 8勝5敗 +12ユニット
5日目:バカラ 7勝4敗 +26ユニット
6日目:休み
7日目:バカラ 7勝4敗 +9ユニット
勝てる時・・ それが今です。
これでもまだなお今月は勝ち数より負け数が上回 っていますが、急がなくともいずれ負け数より勝ち数が上回ります。
そして、いずれその勝ち数より負け数が上回ります。
2分の1勝負はこの繰り返しになります。
だからこそ1万回中必ず勝てる5,000回で大きく勝ち、必ず負ける5,000回で小さく負ける、この法則を身に着け理解することが非常に大事です。
